~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2015年02月23日 (月) | 編集 |
最近、夢見が「濃い」いのです。

当然のようにカラーだし、リアルだし…
なんかいやに臨場感があるというか。

よくあるパターンだと、住んでる家がやけに広くて、家2、3軒分くらい部屋余ってんだけど、壁が一部壊れてたり。

裏口から穴倉のような通路を通って外へ出るパターンも多い。

あと、家族とか親戚と一緒に旅行中なんだけど、いつの間にか会社の研修旅行になってて、密教の修験道場みたいなとこで修行してたり。

高いところから川を見下ろしていると、巨大な、魚ともジュゴンとも虫ともつかない生き物がわんさかいるとかね。

でもたいてい夢の中では楽しくてワクワクしている。

先日の日曜などは目を覚ましてもまだ夢の世界観から帰って来れなくて、11時くらいまで寝ていましたよ。


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2014年01月06日 (月) | 編集 |
夢ともビジョンとも何ともつかないんだけど、今朝起きる直前に見ました。

マンガを描いている。もーバリンバリンの少女マンガ。キラキラのトーンとか貼りまくり。
高校生のヒロインと、ヒロインをスカウトしに来るメガネ&無精髭の男、ヒョロヒョロしたゲイの少年、おせち作りを教えてくれる上品なばあちゃん、高層マンションに住んでる社会人男性。
みんなで寄ってたかってヒロインをちやほやするwというもの。

絵面からしてだな…
ヒロイン: ラドりん
ヒゲメガネ: ラファエル
少年: みしゅろん
ばあちゃん: サンダルフォン?
社会人: メタすゎん?

て感じかな…。
高層マンションのベランダからめっちゃ星が見えて、「なんだか怖いくらい」とか言わせてたのは覚えてる。

というか各キャラの顔とか超覚えてるんだが…。
目が覚めてから、何だかやたら気分が高揚するといいますか、いわゆる「ワクワク」というんですか、仕事始めの朝にしては、めっちゃワクワクで出勤しましたさ。

2014年01月02日 (木) | 編集 |
これ初夢っていうのか?2日の夜見るのがはつゆめだっけ?
とりあえず、山羊座新月元日の晩ってかその翌朝に夢見ました。

・会社帰りに花火大会をやってたので写メを撮りまくる。なんか星座モチーフの花火が始まり、バーンと大爆発したあとにその星座の形の火花が現れるというやつで、牡羊座と乙女座を写真に収める。山羊座は写真撮れなかった(パッとしなかったため撮らなかったのかもしらん)。
「ああ、火星座だから爆発すんのね」と夢の中では思ったけど、乙女座火星座ちゃうよね。

花火を見ていたらスピ系の店の看板を発見し、フラフラ入ってみると、いろんな仏像や神様グッズを宗派問わずざっくり山盛りにしている。
店主がオーラソーマのポマンダーの蓋に粘土を飾りつけて客に通販するという(なんで?)ので、何だかそれを手伝うことに。粘土をアンコールワットとかそういう形に盛り付けたいらしいがうまくいかないという。でも粘土を手にしてアタフタしただけで終了。
(既に出来上がっているものに別の何かをつけたそうとしている?その必要はないということ?)

・数年ぶりに週刊モーニングを買って帰宅、それに載っていたマンガ。
宮崎あおいが映画の撮影をしているが、ビルの屋上から宙吊りになったりいろいろ無茶をさせられた挙句、監督(古田新太)に怒られ助監督(ココリコ田中)にナメられして、結局映画は降ろされたか企画がポシャったかする。
女優たちは牛小屋みたいなとこでゴザしいて雑魚寝している。宮崎が不貞寝していると、森三中村上が
「やっぱ、納得いくもの作ろうと思ったら自分で企画しないとさぁ。若くて才能あるけどまだ芽の出てない監督を引っ掛けて撮らせるんだよ。どっかにいないかねぇ」
「そんなんそうそう都合良くいるわけないじゃん」
最後のコマでその若者のシルエットを匂わす感じで終了。

・深夜にそのマンガを読みながら、小腹が減ったのでシリアルを大皿で食べる。

2011年03月23日 (水) | 編集 |
ワンドを買う夢を見た。

土産物屋さんみたいなところに、魔術っぽいお道具がいっぱいあって、ドリームキャッチャー的なものとか、どちゃどちゃっと積んである店。
ワンドも、ちゃんと石とか意匠とか凝っているんだけど、一点モノじゃないようで、文房具みたいに色別に何本もガチャッと立ててあったりして。
その中で、ロードナイトっぽいまったりピンクのカボションのついたワンドを手に取っている。本体は銅だか真鍮だかが燻されたようなこげ茶色。
お店の人がグリーンの大きな石のついたワンドをさして「こっちならそれの半額だよ」とか色々言ってくれるのだけど、「どうもやっぱり自分のはこれなんだよなぁ……値段的にも厳しいし好みとも違うんだけど、これしか買えないんだろうなぁ……」とか思っている。

……昨年末の「クリスタルカフェ」ではピンクのワンドが好みなのに別のワンドを買ったわけですが……ピンクに未練があるのか??





2010年07月20日 (火) | 編集 |
4時頃一旦目が覚めて、二度寝した時の夢。


夕方、晩ごはんの時間だ~帰らなきゃ~、っつっていそぎ気味に歩いてたら、家の近所で白黒の毛の長い犬を散歩させている男性が声をかけてくる。

「ちょっと、この子めんどう見てくんないかなぁ」
なんでやねん。
「俺、これからトレーニングしないといかんのね。でもこの子はそろそろねんねの時間じゃない?」
知らねーよ。
「この子を連れてるとトレーニング出来ないしねぇ」

いつの間にか犬を抱っこさせられている。
犬はおとなしくてかわいいんだけどさ~

あの~、それなら、寝かしつけてからトレーニングしてはどうでしょう。
「ほほう!?」
小さめに音楽でもかけてあげたりしたら、さびしがらないかも……
「それいいねぇ!今度やってみるよ」
いや、今やれよ。

そうこうしてるうちに何だか近くに止まってる車に乗せられてしまう。ワイン色の小汚いミニバン。後部座席は犬用なのか、シートを収納して新聞紙を敷き詰め、紙コップ2つに水が入ってる。こぼれるっつーの!と紙コップを手に持って乗るはめに。
てか、犬の散歩に何車で来てんの?

連れが二人いて、1人は助手席に、もう1人と犬と私は後ろの新聞席。
線路脇の狭い路地をガタガタ走る。シートなしなのでかなり衝撃が……
そういえば、別の夢ではこの男、女連れで出てきていたけど、フラれたのかね?とか思う。今思うとそういう夢見た覚えがないし、夢の中で夢ってわかってたのか?

すると、何だか高架になっている線路横へ通じる狭い階段を強引に昇ろうとしている。
ひー。車で行けるの!?と思ったら、前にももう1台いるじゃん。

で、階段を昇りきると。

巨大な機関車がすぐ横を走っている。
というか、赤と青に塗られてて、正面に顔が……
これ何て機関車トーマス?
しかも景色全体が油絵みたいなタッチになっている。

ほえ~、と眺める私と連れ二人。なぜか得意気に運転する男性。
しかしですね、いいかげん晩ごはんの時間なんで帰らないと。
「ああん!?ちょっとー、どっちを取るのさー、晩ごはんと……この景色、プライスレス☆と!」
いや、そんな「かっちょいいこと言うたった」みたいな顔されましても。
どっちって、晩ごはんかな~。
(うなづく連れ二人)
「(゜Д゜;)がくーん」



ここでタイムアップ。


男性はモジャモジャ頭に黒ぶちメガネ(およそトレーニングとかしなさそおな)、連れは1人はEXILEの踊る人みたいな、浅黒くてヒゲ生やしてる人、もう1人はよく見なかったけど色白っぽい感じ、みんな似たようなセミロングの髪型。

……うーん。

2010年07月18日 (日) | 編集 |
結構リアルな夢見ました。
マンションの他の住人を訪ねてってインタビューをしたり、別の住人からさっきインタビューした住人のよからぬ噂を聞いたり、マンションの廊下に妙な貼り紙がしてあったり……
住んでるマンションが夢に出てくるのはよくあるパターンなんですが、その辺はさくっと忘れてしまい、最後にそのあたりのことを占い師に相談する、というところで終わっていたのです。

夢見たな~~と思いながらフトンでゴロゴロしていると、夢は終わっているのにその占い師がブツブツ言ってくるのです。
「火星が来ています」
はあ。
「『よろこび』がさえぎられないようにしないと……」
よろこびねぇ。

多分、あれだな。
昨日、ツイッター見ていたら、占いを記事にしているかなり名の売れたライターの方が、占いについて批判的なことを書いている人に対して、
「大丈夫です。占いはインチキでデタラメだし私も信じてません」
と書いていて、
・それってどおなのよ!?
・「自分の書いているものはインチキだ」と言うのは別に構わないが、「占いは」と言ってしまったら統計に基づいた未来予測としてキチンと研究している人もインチキだと言ってることになる。
・占いを信じる信じないは自由だが占い本で食っている人間が占いそのものをクサしていいのか?
・「自分は占い師じゃありません」と言っているが記事のタイトルにしっかり「占い」と書いてあるじゃないか?
・自分の書いたものを「信じていない」と言いつつ世に出すのはどうなのか?まったくの根拠ゼロで書いているわけじゃないだろうし、自分くらいは自分の味方でいたらいいのじゃないか?デタラメだと思っている人に根拠のありどころ(統計上の☆の謂れとそれに基づく自分のイメージから来ていること)を説明したらいいのじゃないか?
・その説明が面倒だから「インチキだ」ということにして逃げているだけではないのか?
・そのライター氏がどういう信念でどういう活動をしようと自由だがそういうねじれ国会みたいなのは自分は嫌だ、破綻をきたしそうだ

というようなことをツイートしようとし……というか途中までしたのだけど、「何アツくなってんだ?キモい」「オラそんなに占いあてにしてましたっけ?」と思って削除したんですわ。
そのモニョモニョが残っていたので夢に出たのだろう。
しかし、ツイッターで1つだけ何回削除しても削除しても消えないのが残ってしまっている。
まあこのツイートには宛名が載ってないからいいか……と思って放置しているのですが、消すな!ってことなのかしら。

まあ言いたいことはここで言ったからいいわい。




2010年07月08日 (木) | 編集 |
蒸し暑くて眠りが浅いようで、リアルな夢を毎晩見ています。
こないだのは、

母親が隣家のベランダに入り込んで、
「ここんちの人にヒーリングをしなきゃ……」
と言って、窓から室内に向かって手をかざしている。
家族に止められたり、隣人に追い払われたりしても「でも」とか言ってひつこくやろうとする

というもの。

この場合の母はリアル母ではなくて自分の鏡だろうと解釈しました。
これはいいものだ、と自分で思ってても、頼まれもせんのに他人にムリムリ送ろうとするのはアヤシイだけ、というのを見せられたのかなと。

最近はあんまり「ヒーリングしたい欲」はないので、もっぱら自分にワークしているだけなんですが、ちょっと前に家族にヒーリングした方がいいのかな……とか思った時は、そう思った自分にヒーリングをするようにしてみたりしていました。
考え方としてはホ・オポノポノ的な。
それで劇的に状況が改善したかというと、そうでもないですが、悪くはならなかったようなので……。





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