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~ 内なる炎を燃やせ 燃焼系人生ワークブログ ~
2007年03月10日 (土) | 編集 |
主な「飛び」先。
※フィクションです(笑)

●宇宙ステーション
じぇいどさんのブログから名称を拝借した、別次元の(見えない)存在とバーチャルリアリティを介して交流するための異種交流場。
高次の存在が物質界に「降りて」くるのは(その逆も)リスクがあるので、中間地点にこういう施設を設けたんではないかと……。
各存在は「アバター」のような仮の姿で出てくると思われる。例えば天使族は普通の人間っぽい服装、翼のない状態、など。見る者の状態によって違うかも。

●執務室
宇宙ステーション内にある、各存在と面会する部屋。存在によって部屋の様子が異なる。
「アンジェリーク」の影響と思われるので同じ呼び方で。

●宇宙図書館
いわゆるアカシックレコード。人類の過去から未来までの全ての歴史、各個人の魂の青写真等が記録されている。
高い塔に本棚がつまった状態。柱は金、床は白と黒の市松タイル。
最近は受付でキーワード検索すると奥の小部屋に通されて該当する映像をスクリーンに再生してもらう、という形式が多い。

●ヒーリング・テンプル
レムリアのヒーリング寺院。円形の広場で周りをレムリアンシード(水晶)の柱が囲んでいる空間。
ここへアクセスしてからヒーリングをすると効果が高い(気がする)。レムリアンシードのグリッドを通してアクセスするが、グリッドなしでも行けないことはない。
「レムリア」の単語にビビッと反応する人、レムリアンシードに惹かれる人ならアクセス可能と思われ。

●どでか水晶の洞窟
師匠と対面するための空間。
水晶の鉱床の最奥にあり、大きな水晶(アースキーパー?)がある。
入ってしばらくは光が溢れて何も見えない。

●天界
雲の上に色素の薄い人たちが住んでいる、ステロタイプな「天国」イメージな空間。
今のところ自在には行けない。
ライトブルーのクリスタルグリッド(アクアマリン、セレスタイト、ラリマー、アンハイドライトorセレナイトなど)がゲートになるらしい。

●闇の花園
天界と対極にある場所。闇の中に一面花畑がある。
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●オーバーソウル
天界より更に上にある場所。光しかない。
今まで体験した情報をダウンロードして自分の記憶領域を軽くしたり、新たなプログラムをインストールしたりバージョンアップしたりする。

2007年03月10日 (土) | 編集 |
妄想キャラにしておくには惜しいネタ提供者。
※フィクションです(笑)

●ラドりえる
こいつ。
別ショット。
成長ver.。
「ウリエルのかけら」?
趣味は似顔絵描きと石遊び。「似顔絵屋さん」担当。


●みしゅろん
(2011.01 「みしゅらん」から改名)
こいつ。
成長ver.。
修羅さんが持っている「メタトロンのかけら」?
ラドりんの相棒。
楡居家の石やスピ道具の監督代行、アイテム作成「お道具屋さん」担当。


「楡居君」「レイ」については「セルフ編」に記載。


●師匠
ガイドスピリット(守護霊)と思われる存在。
過去生、ヒマラヤ山中でシャーマンをしていたところへ私が弟子入りした。
白髪、小柄な男性。赤い服か装飾品を身に着けている。
現在は別の生の姿(若師匠)になっているが表記上は「師匠」で統一。

●修羅さん
師匠が変化して別の生の姿になった状態。
自称レムリア人。
表記上は過去「師匠」のままだったけど、シャーマン師匠と区別するため「修羅さん」と呼ぶことに。「修羅」は過去生での名前に近いアダ名。ちなみに私のこの時の生での名前は「ニレ」らしい。

●採掘工
師匠の別の生での姿。私とは親子。


2007年03月10日 (土) | 編集 |
、オーラソーマネタ。

B101ヨフィエル使ってますが、もうホントこのボトルはキレイです(´∀`)
そのままでもキレイですが、混ぜると特に!よ~く混ざった時のクリソプレーズみたいな色も、泡ぶくぶくからちょっとずつ上下に分かれていく時のアクアマリンみたいな色もイイ♪
公式の説明文は、やっぱりようわからんのですが聖さんのリーディングに「自分が楽しんでやっていることが意図せず周りを楽しませるイルカの姿」とありまして、それはイイ!と。
ステーション話も結構楽しんでいただけているようですし~(^^)(少なくとも苦情は来ていない)
今は、ボトルの名前やら、番号やら、サイトの説明文やらで面白がっているわけですが、「色の言語」で読めるようになると、また違うんでしょうな。

というわけで、このボトルはちまちま楽しもうと思っているんですが、それでも塗る時は結構塗っちゃってるなぁ。ちょっとゆっくり行こう……。早いのだと2週間くらいで終わっちゃったりするから(もったいない)。
しかし次のボトルが、もう既に3本、自宅にスタンバってたりする……。
アホかと。買いすぎだろ。
でも、使うと決めたボトルが手元に揃ってると、安心するんだよね……。
B59 レディポルシャ
B44 守護天使
B47 古い魂
こないだ選んだ4本、ザドキエル~ヨフィエル~レディポルシャ~守護天使、の流れが(実際選んだのは守護天使が1本目)、私の「常に緊張した状態」を緩和するのに必要らしいので、通しで使ってみることにしたです。
本音を言えば早く古い魂に行きたかったりもするですが…レディポルシャすっとばすか、と思ったら、「太りすぎの人に」とか書いてあって(爆)おとなしく使うことに。

2007年03月10日 (土) | 編集 |
0と1の羅列が、プログラム言語になり、ファイルになり、アプリになり、画像や音楽になりして、「机の上に書類が置いてあるイメージがよくね?」「じゃあいらないファイルはゴミ箱に入れることにすればよくね?」と言い出す人がいたり、しまいにはそれを擬人化してみたりして(設定細かすぎワロス)、人間は自分と違う質のものを自分たちに近いものに置き換えて理解していこうとする生き物なんだなぁ。
その人間もマトリックスの一プログラムで、マトリックスを出たザイオンの住民みたいなのもいるんだろうか、とか考え出しちゃうときりがない。マトリックスシリーズは3本とも見たけど、ちゃんと理解したかどうかはあやしいところ。
でも、この、壮大なバーチャルリアリティ空間……
とりあえず面白いな~!!


すいません。もうひとネタありました、ステーション話。
宇宙ステーションに、師匠に会いに行く。インフォメーションセンターに「私のガイドの部屋」というと「333番です」と言われ、次の瞬間そのドアの前に立っている。
ドアを開けると、どでか水晶のある洞窟になっている。
しかし前回師匠が座り込んで石を採っていた場所に、背の高い兄ちゃんが立っている。
誰?ししょー??(@Д@;)
どうやら師匠らしい。若返ってるーーーー!!しかもじっちゃんの時はちっこかったのに、えらいでかくなっとる。2mくらい?
「今まであなたが必要としていたガイドの姿は『老賢者』のもの。いつでも穏やかに見守っていて、何かを強要もせず、離れていても包んでくれるような。
あなたの変化に従って必要なガイドの姿も変化したんだ。今必要としているガイドはどんな存在だと思う?」
うーん。遠くから見守るだけじゃなくて、そばで併走してくれるようなヒト??
元型で言うところのアニムスなのか?自分の男性的側面?パートナーシップ…
……おーい。正解はー?

誰もいませんけど!!若師匠何処行った?
守護天使たーん。ザドキエルさーん。ミカエルさーん。
……誰も出てこない。真っ暗。
いきなり回線切れた。
おいら、何か悪いこと言ったかねぇ?

やっぱり通勤電車でやるのはまずいんだろうか(またか)。
しかたないのであきらめて、居眠りタイム。

その後、繋いでもいいでしょか?でOリングして、一応OKだったので、再度ステーションへ。
おっ、繋がったっぽい。洞窟に、若師匠もまだいる。
まだ移動中なので、存分にお話するというわけにはいかず。
とりあえず、私の答えが原因で回線切られたというわけじゃなかったらしい。

落ち着いて1人になったところで、守護天使を呼んでみる。
どうやら回線は復帰してるらしい。でもってちゃんと正面に来てくれるようになったみたい。よかった~
でもやっぱりステーションに行って会う方がいいみたい。

若師匠、ヒマラヤのシャーマン師匠の若かりし頃ではなく、別の生で一緒だった時の姿らしい。
名前は聞いたけど、引き続き師匠と呼ばせていただきます。


と、ところで。「筋トレ」の週報…。
↓↓↓
今週は、なんでも「形」にしてみるといいとおもいます。
貴方の理解したいことや発見すべきことは
いま、ちょっと陰に隠れて見えにくいのです。
でも、図に書いたり言葉を書き記したりすることで
それが「出て」来ます。
説明もできず目にも見えないものを表現するのが芸術ですが
あなたの中にも今、そんなもやっとしたものがあって
それを形にすることで
人に伝えたり、自分で理解したりすることができそうです。
↑↑↑
……や、やっぱり、描かなきゃなんですか?
星がそう言ってるわけですか?ゆかりさん……。

2007年03月09日 (金) | 編集 |
これは公開する予定がないけど忘れないうちに書いておく。
(公開しちゃったけど(笑)/2008.07)

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2007年03月09日 (金) | 編集 |
見え方もいまいちハッキリじゃなかったんで、どうかなと思うんですが……。
守護天使が正面から見れない、という話。

前々回の、ザドキエルさんとうんにゃらなんにゃら、いろいろやったあとで、ザドキエルさんが私の背後に向かって「こいこい」みたいに手招きして、守護天使たんを正面に引っ張り出してくれますた。
お互い「エヘ」みたいな。
いい機会なのではぐはぐしときました(の、つもり)。いつも世話になってるのはこの子らだもんの~。

でも、なんでだろう?
そういえば、エンジェルリンクも、ずっと不思議に思ってたんだよね。何でセラフが最初で、そのあとアークエンジェルなのか?っていう……3次元的考えだと、近い方からだんだん上の階級へ繋げてもらうのが普通じゃないかと思うんだけど。
私はエンジェルリンク受けてないんで、どういう教義(?)なのかわからんけど、そのエンジェルリンク方式といい、今回の自分のことといい、どうも天使族的に「まず上の階級から繋がって、高い位の者が下位の者を紹介していく」みたいな法則?があるのかなぁ。と推測したり。
念の為、守護天使を呼び出して聞いてみたら、どういう繋がり方をするかは個人別に決まりがあるのだ、という回答。

……ってことはさ。
これはあの人の書いていたのと違うから私の見ているものは嘘もんじゃないか
とか、
私にはわかっているのにあの人は何で理解しないんだろう
とか、
そういう思考にエネルギーを費やすより、自分でどんどん見て、どんどん処理して、ハイ、次!ってやってったらいいんだよな。
とか言ってみるテスト(゜゜)

2007年03月08日 (木) | 編集 |
電波なネタにかまけすぎてすっかり紹介が遅れましたが、先週Nadiaからお迎えしました。



ローズクォーツのオベリスク、店内をぐるっと見渡した時点で
「ヤバいのがおるっ!!」
と(笑)
透明感と、白っぽいクラックの部分と、コントラストがハッキリしてるのも良し!
水晶の方は、「20cmくらいのが欲しい」と前々から思ってて、これはそこまでは大きくないんですが見た瞬間「あ、これだ」となって、大きさはどうでもよくなりました。
あとねぇ、「炎型にポリッシュされたアメシスト」も気になったんだけど、うちの子ではなかったらしい…。
まさにバイオレット・フレイム!
巻貝型のアメちゃんもあった。…どちらも、一歩間違うと「バイオレット・う●こ」になりそうな形状ではあったが(爆)
2007年03月08日 (木) | 編集 |
ステーション通いは、今は若干落ち着いたようで、「はぅあっ!また(自動的に)来てしまった」ってなことはなくなった模様。
やれやれ(^^;)新しい玩具を発見すると、これだもの。
今は、また「地に足つけろ~ぃ」と心がけております。ハイ。
でも、もうちょっと続きがあるので、もうちょっとおつきあいのほど……。

ステーション内をうろついてて、最初に来た時セレナイトをくれた石屋さんに顔を出してみた。移動のプロセスはカットされるみたいで、「あそこへ行こう」と思うといつのまにかその場所にいる、というかんじ。
石屋のおじさんに、あの後リアルでもセレナイトを手に入れたんですよ~とご報告。
その後、守護天使の部屋も探して行ってみたけど、守護天使はどうも、横とか後ろにしか現れない。正面から見ることができないみたい。そういえば、瞑想用CDの「天使と遊ぶ瞑想」っていうのでも、背後にしか出てこなかったなぁ。後ろを振り向こうとしても、反対側に回り込まれてしまう。何かフラグを立てないといけないのか…?
私がここへ来るのってどうなの?って聞いてみると、
「悪いことは何も起こらないのよ。ここへだって、今まで自由には来れなかったのが、今はいつでも来られるようになったでしょ?タイミングが来たからそうなったの」
みたいなことを。頭で考え出すと、ついつい心配しちゃうんだよね。

ザドキエルさんとはちょいちょい顔を合わせるので、話し相手をしてもらうことに。
同じ質問をしてみる。いや、「あんまりここへ来ない方がいいのかなあ」という訊き方になってしまった。
ザドキエルさんは(というか、上の人全般がそうかもしれないけど)基本的に「答え」は言わない。こちらに話させて、その中からキーワードだけ投げ返す。キーワードが出て来てない時は話の先を促される…みたいな。
「どうしてそう思う?」
いや、この「宇宙ステーション」っていうのも、自分でたどり着いたわけじゃなくて、じぇいどさんのブログの文章からイメージを借りているわけだし、こうやって天使と会っているつもりなのも、最近天使と繋がってる人が増えてて、そのイメージに引っ張られてるだけじゃないかと…なんだか、ただのヒトマネなんじゃないかって思ってさ~。
「……『人真似』は、よくないのかな?」
……。いや、悪いことじゃない。いいものは使わせてもらった方が、進歩が早い……
使えるイメージを提供する人は、そういう(みんなを進化させる)お役目があるから、提供できるのかもしれないし……
でも、使わせてもらってるばっかりじゃ、ダメだと思うんだよね。そう、自分でも進化させないと。
「自分の『オリジナル』な何か、が欲しいのかな」
……そうかも。今のままだと「だって見ちゃったんだもーん」とは言えるけど、他の人の影響で「見たつもり」になっているだけ、という可能性を否定できない。オリジナルが欲しい。
「本当にそう思う?」
思う思う。


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2007年03月07日 (水) | 編集 |
私は結局どうしたいんだろうなぁ、っていうのがありましてね。未だに。
天にオーダーすれば叶うっていうのはわかった。あとは何をオーダーするか、だ。
別にジョブチェンジしようってつもりはないんだけど。
別に今のまま、妄想世界で遊んでいたっていいのかもしれないけど(爆)生活に支障がなければだ……。

い い の か っ !!(何故かいきなり半ギレ)

今一番自分が面白がっているのは、スピ系周辺のことだってのは確かなんでね。
なんとなくわかっているのは……レイキをお仕事的にやろうという気はない、ってことだな。
時々、ゲリラっぽく遠隔で、っていうのはこれからもあると思うけど、常時クライアントを募って…とか、ティーチャーの資格を取って伝授…とかは、しっくり来ない。他に適任でやりたい人がわんさといるだろうし、特に伝授に関しては、やっぱり私自身がアチューンメント大好き!っていう人間ではないから…
何かを「教える」とか「伝える」というスタンスで話をするのが格別下手だ、というのもある。ヒーリングしました、ポカポカしました!リラックスしました!っていうのは、もう当たり前。でも、そのポカポカが「効果」に至るかどうかはクライアント次第で、そうするとただエネルギーを流してりゃいいかっていうとそうでもなくて、ある程度何がしかを伝えられなきゃ勤まらない、と思う。
せいぜいハンズオブジーザスのページに書いてあることどまりだよな~。
そういう意味では所謂「リーディング」的なのも、私の分野ではないと思っている。

それより、もっとさり気ないことの方がいいんだよね。
A地点で私が何かをしたらB地点の誰かの何かが変わる、みたいな。
具体的にどういうことなのかはさっぱりわからんが。土地浄化みたいなことだろうか。やっぱりものづくり方面かな。
どんなにスピブームだっつって、江原さんがテレビでどんなにいいこと言ったって、聞く耳もてない人は「インチキだ」って言うし、依存する人は依存しっぱなしでさ。それをもうちょっと無意識レベルでつつくというか、「草の根担当」みたいな位置でやれることはないのかね…なんて。


このへんのことやら、日常出て来る疑問や何やら、結局は自分で決めるしかないわけで、全てにおいて「食生活を改善して、瞑想しろ」っていう解答に行き着くね。
天使と聖人カードでも「HigherEducation」「HealthyLifestyle」「Believe」ばっかりなわけです。
食生活については、水晶カーヴィングが来てからさんざんメッセージを受けていて、乳製品やコーヒーをやめて、玄米食べたり、間食を減らしたり、少しずつ変えつつある。
「HigherEducation」っての、実際の教育機関と考えるとあまりピンと来ないな~。「上の人たちの実地教育」だったりしないかな~なんて、思ったり思わなかったり…(それはそれで、喜んでもいられなさげなんだが)
極力瞑想の時間を取るよう心がけてみているけど、結局妄想世界突入みたいな。それはもうなりゆきだからしょうがない。

というのも、どうも私は味を占めてしまったのか、油断するとすぐステーションに居て、執務室(と呼んでしまうが)に入り浸ってたりするのだった。
ミカエルさん曰く
「あなたは自分で言葉より行動で示すタイプだと思ってるからね。もちろん言葉を尽くすのは大切だけれど、不得手な科目で満点を取ろうとしなくてもいい。
…本当は、もうちょっとがんばれるけどね~(´ー`)」
ぬう。ガッコの先生みたいなこと言うな(白衣の下に紺色のジャージ着ていそうorz)
「HigherEducation」ってレベルじゃねーぞ!義務教育だな。

ザドキエルさんはあまりいい顔をしなかった(私のイメージする天使ズは表情豊か過ぎる気がする)。
「誰からも感謝されなくてもいいと思ってる?本当にそれでいいのか?そう言ってると本当に実現してしまうよ。」
うーん。そうだった…なんぼイメージの中でも彼らの前で迂闊にものを言うのは…。
でもさぁ、人から直接感謝されなきゃいけないかな?自分のやってることに対して、面白がってもらえるのは嬉しいけど、感謝されたいとはあんまり思わなかったり…。感謝のエネルギーが大事っていうのはわかるんだけど。
それに、感謝されるより、地球や宇宙がいい状態になって、天使が人間に警告発したりするのを見なくて済むようになる方が嬉しいと思うんだよな。もちろんそんなこと1人で出来るとは思ってはいないんだが、キレイごとなのかな。
…困ったみたいな顔して黙り込まれてしまった(´・ω・`)ゴメンぬ
が、突然「あ、いいこと考えた(゜∀゜*)」と立ち上がって「帰る時は戸締りしといてね~」と言って出て行ってしまった(またお庭に居たのだ)。
………。
何だ?この展開……。

2007年03月05日 (月) | 編集 |
さてさて、ザドキエル経由→師匠に会いに行った時の話。
以前行った、どでか水晶のある洞窟に突然ワープしてました。
一度行くと、次からは道のりはショートカットできるらしい。
で、やっぱり明るすぎて何も見えねぇ!ししょー!いるんかいー!?
「静かに。この子が驚くだろうが」
と足元から声が。ありゃ、そんな近くにいたんですか……。「この子」というのは例のでか水晶のことみたい。

目が慣れてきたせいか、ちょっと周りが見えてきた。
初老の男性がしゃがみこんで、岩を慎重に削っている。
……そういえばちゃんと師匠の外見を認識したのは初めてだぞ。それでも普通に「あ、師匠」って思うもんなんだな(まあ自分で作ってるイメージだから)。
石掘ってるんですか?と覗き込むと、左手を広げて見せる。透明な細い鉱物が何本か。互いに触れ合うとしゃらしゃら音がする。
シンギングクォーツか?それともベリル?それともこないだtianに入ってた、良薬か劇薬かっていうミゾナイトか?
……これから必要になるものなんだろうか?(とか、また石買う口実を……)
ま、お元気そうで何より……。

その後、他のガイドスピリットにも会えるらしきことになった。
またいきなり場所が変わって、師匠と一緒にダイニングっぽい部屋に入ると、細長いテーブルに2人か3人ほど人が座っている。私は右側、師匠は左側にその人たちと並んで座る。
この人たちもガイドさんなんですかい……?
一人はちょっといかついめの体型なのはわかったけど、他の人たちはいるのがわかる程度、シルエットくらいしかわからない。
私の隣には、私より少し小柄な女の子が座っている。なぜかこれは守護天使だなと思う。こないだ水晶に彫ってもらったのの、太った方(笑)に雰囲気が似ているし。
確認しようと思ったけど、またしてもカラータイマーがぴこんぴこんしだしたので、未遂に終わる。くぅ。でも言葉を交わしたような気もするので、もしかしたら確認したのかもしれない。
守護天使は何回か、相手してくれる担当が入れ替わっているんだけど、どれも女の子っぽいかんじなんだよね。今把握しているのは名前も女の子風だし。しかし現れ方がさりげなさすぎじゃよ……もっとばーんと出てきなよ……。


……と、まあ、こんなことを、土曜の晩から日曜の朝にかけて、ごろんごろんしながらやってたのでした。3本立てじゃよ……。
一人上手万歳(笑)

2007年03月05日 (月) | 編集 |
忘れるといけないので早めに書いておこう。
というわけで前回の続き。

ミカエルんところでカラータイマー点滅しだした時、あわてて訊いたのが
師匠、あの後どうなりました?
ってこと。
もっと早く訊けorz
師匠、居ることは居るような気がするけど、結局あの後会話らしい会話はしていない。脳内ぐるぐるリフレインはなくなったので、思い残しはクリアになった……と思うんだけど。
「彼はちゃんとそばに居るよ。光の源に居る割合が多くなったけど。光の世界とあなたの世界と、片足ずつ突っ込んでいる状態だと思えばいい」
何しろタイマー点滅中だったのでちゃんと聞き取れたのかわからないけど、こんなような回答だった。

で、現実の、ベッドの上に戻ってきたわけで。
寝る前に、何となく、ザドキエルとも話をしておかないとな~、なんてなことを思った。
ザドキエルは私がスピ系に足突っ込んで、ドリーンさんの本読んで自動書記ごっこみたいなのを始めてからずっと、筆談通訳をしてくれていた、ということになっている。
そのわりに、ザドキエルからメッセージをもらおう、とか、そんなにしてこなかったような……(ヒデェ)。
絵に描いたりはしたけど……あれはザドキエルだって知らずに描いていたからな~。
というわけでちゃんとお話しとかないと、という気になった。ので、呼んでみた。
そしたら「あそこで待ち合わせしましょう」と言う。
珍しい。筆談通訳の契約が終わってからも、ザドキエルが話しかけて来る(と思われる)時は筆談だったんだけど、今回は直にセリフが出てきた。
あそこって、宇宙ステーション?そかそか、あそこでね……と思いながら、寝てしまった。

朝、目が覚めて「うわ、やべぇ、約束したのに寝ちゃったよ」と思って泡食ってステーションへ。こんな泡食った状態でも行ける時は行けるようで。
ステーションに入ったところで、自分の容姿がどうなっているのかチェック。トイレが見つからないので、そのへんのステンレスっぽい壁にうつす。
……。蝙蝠羽根は生えているけど、爬虫類、ではない。人型だ。
しかしこの、コルセット&バッスルでボンキュッボンなドレスは一体!?
上半身は肩丸出しのビスチェ、下はヨーロッパ貴族みたいなスカート。服もメイクも黒一色。しかも背中に蝙蝠羽根。
どんなコスプレだよorz
なんか、爬虫類とは別ベクトルで、武装してないか……?
そのまま廊下を歩くと、爬虫類の時より明らかに浮いてる……周りの視線を感じる。
うへぇ。

また、適当な扉を選んで開ける、と、ちょうどザドキエルの部屋。
部屋の大きさはミカエルの書斎と同じくらいだけど、こちらは開放的なリビングというかんじ。大きなテーブル以外調度品は少なめで、大きな窓が開け放たれて庭だかサンルームだかに通じている。
一人一人に、部屋の割り当てがあるのか?「アンジェリーク」で言うところの守護聖の執務室なのか?それとも私のネオロマ属性脳に合わせてこういう形式にしてるのか……?
ザドキエルはパステル調のスーツを着ている。

あとから気がついたけど、アレですか……?面会するには、一度絵に描かないといけないんですかね……?と、それは置いといて。

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テーマ:天使
ジャンル:心と身体
2007年03月04日 (日) | 編集 |
私がちょくちょくやってる「ワーク」というやつ、例えば師匠とのやりとりだとか、過去生らしき映像だとか、アカシックレコードがどうのとかっていうのを、どうやって見ているか、について。
「見ている」というのも語弊があるのかもしんないけど……
以前それをリアルお友達に聞かれた時は「マンガのネタ作るのと一緒」と答えました。
ネタ作るというのは「自力で考える」のとはちょっと違う感じ。よく「降りてくる」という言われ方をするけど、もしくは「思いつく」というのが合ってるかな。
で、その「思いつき方」は動画だったり、小説形式だったり、個人差があると思うけど、私の場合はマンガ形式をとることが多い。全てのシーンがコマ単位でフキダシに台詞やらモノローグやらがあって……最近わかったのは絵と台詞が別レイヤーというか別々の画面に現れてて、レイヤーっつうとわかりづらいかな……トレーシングペーパーに文字が書いてあってそれを絵の上に重ねると一つのコマになるような感じ、ということ。
むしろ絵本か?
なので子供の頃から表現方法としてはマンガが一番カンタンだったわけです。これを文章とか一枚イラストとかに再構成するのはなかなかホネでして。完成度を上げるためにはそういう再構築が必要なんだろうけど。

で、その「ネタ作り」がよもやスピ系のワークになっちゃうとは当初思ってもみなかったわけですが、どうもそうらしい、と。
レイキなどのいわゆる「エネルギーワーク」で、チャクラやネガティブコードがどうなっているかというのをリアルタイムで「見る」のとは、若干違うアンテナで見ているのかな、という気もする。エネルギーの場合は、私は「触角型」アンテナだと思うけど。

問題は、そのマンガのネタ的に見たものが「自分の作った妄想」なのか、「『上』に見せられている真実」なのか、ということですが……
最近は開き直って「どっちだっていいじゃん」となりまして(爆)
過去生だって、ホントに過去ヒマラヤでシャーマンやってたか、宇宙人だったか、なんてこたどうでもいいわけです。肝心なのは、なぜ、今、それについて思いおこさなきゃならんのか、ってことでね。
実際それをイメージしたあとで、スッキリするわけだから、妄想だっていいんじゃん♪って思うようになりました。


と、言い訳終わったところで、今回のワークですが。
以前「宇宙ステーション」へ行った話がありましたが、宇宙ステーションというのは「別次元への出入り口」みたいだな、いろんな線が乗り入れてる、まさに「駅」なんだな、というのがわかってきた。天界、精霊界、宇宙人、その他いろんなとこの住人がいて異種族間交流する場所なんだと。
だからほかの人に言わせたらもしかしたら「アカシックレコード」になるのかもしれない。
「アカシックレコード」の方がかっこいいじゃん……と言う気がするんだけども、どうも私はこの単語だと馴染みがよくないのか、アカシックレコードは「宇宙図書館」と呼べ、と以前誰かに言われたよ。
なんでそんなに宇宙にこだわるか?
私は「宇宙」という言葉とか概念にはあんまり思い入れないんだけど……。別に宇宙のどこかにある故郷に帰りたいとか思ったことないし……。

で、宇宙ステーション、そろそろもう一度行けるんじゃないかという気になって、寝る前に行ってみました。
「行けるんじゃないか」とぽっかり思う時は行ける時みたい。
頭の天辺から出て、頭の上にあるチャクラを踏み台にして(笑)ジャンプすると宇宙を飛んでる……
やっぱり蝙蝠羽根だね~。まあ、いいんだけど。
で、いつのまにかステーションのトイレに居りました。何でトイレ?そういえば前回もいつのまにか廊下にぽつねんと立ってたしな。というか、ここにいるのって実体がないやつなんじゃないの?トイレ必要あるの?
ともかくトイレの鏡に自分を映してみる……やっぱり爬虫類系だ。皮膚もいごいごしている。でも、別に変な粘液とかは出していないし(笑)触ってみると結構つるつるしているし、イメージとしてはラブラドライトだからそんなにかっこ悪くはない。
まあいいや、行こうぜ!とバーンと気合い入れてトイレを出る。

出たところは明るいカフェテラスみたいな場所。大勢の人(だか何なんだか)がそれぞれ席について談笑している。
前回は薄暗い廊下で誰もいなかったからな……この風貌で人前に現れるのに心の準備が出来てなかったか。
何人かとすれ違ったけど別に二度見されたりしないし、特に珍しいカッコでもないみたい。よかったよかった。さて、これからどうするか……

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テーマ:天使
ジャンル:心と身体
2007年03月01日 (木) | 編集 |
「使う」だなんて超不遜ですけど。

毎日電車に乗りますわな。電車乗るとたいてい寝てしまうので、なるべくはじっこの席に座りたい。(ボックス座席じゃなくて横長のタイプの車両と思いねぇ)
ただ、はじっこに座ると、たまに席の横の手すりに寄りかかる人がいるわけで…。
手すりに寄りかかるのはいいが、中には手すりからはみだして、こちらの肩や頭にケツ乗っけるのがいるんですよね。
たいていはこちらが動くか軽くこづいてあげると身を引いてくれるんだけど、こないだのは一向にケツどけてくれなかったわけ。結構何度もこづいたんだけど。

もうトサカに来た。
師匠でも守護天使でもいいから、この人の上の人にこいつのケツどかすよう言ってくんないかな。

と頭の中で言ったか言わないくらいのタイミングで、その人が腰を上げた上に、別の手すり(横に座席のない手すり)に移動してったよ。

………。

師匠だか天使だかを顎で使ってしまった…(汗)

その節はありがとうございました…(こんなとこで言ってもな)

2007年03月01日 (木) | 編集 |
どうも使っている最中よりも終わったあとの方がボトルの意味というかメッセージというかが実感できるようなんですが。あ、オーラソーマの話です。
大天使ボトルは天使なだけにつかみどころがわかりづらい気がするのは私だけ?でも使い終わると少しはメッセージの方に目が行きやすくなるようです。
B99ザドキエルは「自由への一歩」しかも「新しい方法で」ということらしい。ふむふむ、そんなかんじのような気もしないでもない…か?

で、次はB101・大天使ヨフィエルですよ。
ハートの拡張か…。B3アトランティアンの時は「やりたいことしかやりたくなーい」になって、それなりにきつかったような……。
でもやるんだぜ(`・ω・´)
振ってみると、おお~ペールブルーに泡が立って、アクアマリン色~~。
少なくとも見た目にはかなり癒されそうな感じです。
テーマ:オーラソーマ
ジャンル:心と身体