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~ 内なる炎を燃やせ 燃焼系人生ワークブログ ~
2008年04月18日 (金) | 編集 |
もろもろ調整中につき、ラドりんの似顔絵屋さんは今月はお休みとさせていただきます。
ご了承下さいm(__)m

さて、ランタンで子供釣りをしていたわけですが。
ある日、会社のトイレで、下顎にできたデキモノにヒーリングしていました。
ごんごんゴリゴリ流れる。おいおいそんなにかい、と思っていたら、顎から何かがにゅーっと出てくる。
40~50cmくらいの、棒状のもののよう。太さは人の手首くらい。
うーん、なんだこりゃ。
とりあえず、デキモノの原因かもしれないので、バイオレットフレイムを召還。すると、燃え尽きることなく、たいまつになりました。
で……そのまままた闇へ放り出される。

ふむーん。今度はこいつでアンコウやれってかorz
しょうがないな~~。
釣りには多少時間がかかるようなので、潜在意識だけ闇に置いといて、席に戻りました。

しばらくしてもう一度行ってみると……
おおお、何かでっかいのが周りを囲んでいる。
3~4mありそうなガーゴイルみたいなものが、何匹かいるようです。
「あの~、その炎はもしかして、あなた紫のマスターの御遣いじゃありませんか」
ガーゴイル、意外とおとなしそうだな。
いえ、御遣いとか、そのような結構な身分ではありませんが、この炎は紫の光線のマスターから授かったものです(ハッタリその1)。
「おお~~(゜д゜)」
私はあなたがたに差し上げられるようなものは何一つ持っておりません(私を食べてもウマくないよ、の意)。しかし、これからご案内する場所では、大いに恩恵を受けられると思いますよ(ハッタリその2)。
「おお~~(゜Д゜*)」
……そろそろレミレミが迎えに来てもいいころなんだが。おーい?
……返事がない上に「自力で来い」的な空気がひしひしと……orz
ちっ、しょーがねーな。では、みなさん、行きますよ~。

ガーゴイルと自分を円で囲んで、螺旋状(ソフトクリーム的な)のエネルギーを時計回りに巻き上げ、そのエネルギーが反時計回りにほどけると、ステーション到着。
すると、書院造の奥からレミレミが……ん?何やら様子が……。
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