~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
2010年07月26日 (月) | 編集 |

PHSで頑張って撮った満月。

どうしても早く観たくて、会社帰りに「インセプション」を観に行ってしまいました。

月曜からフットワークの軽いこと(笑)
明日早番なのに。
登場人物が夢から覚めるタイミングと戦っている時、こちらはひそかに終電の時間を気にして焦っていたのは秘密。開始時間しか事前に確認出来なかったので。

まー、よくもこんなこと考えるよなあ、という感じ。


でもアレだね。。。
潜在意識というやつ。。。

厄介。。。とか言っちゃいけませんけど

扱えている、と思う頃に落とし穴があるもので


まあ、今はその辺の
コメントは
控えよう(((^^;)


冒頭では難解でついていきにくかったけど、面白かったです。
どーせ(?)映像的に細かい仕掛けとかもしてあるんだろう。
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2010年07月24日 (土) | 編集 |
以前出てきた人に總二郎さんというのがいまして……
・50代くらい?のおじさん
・吹雪の中の一軒家に独り暮らし
・楡居の「本」を隠し持っていた
というくらいしか情報はなく……
りゅーらさんとこに「そーいちろーさん」がいて、やはり本を持っていた……というので驚いたというくらいで、その後は放置だったのですが。

唐突に「そういえばどうしているのかねぇ」という気になり……

というのも、宇宙ステーションで暴れてるのがいるというので、捕り物になり、宇宙ステでは最近専ら「レイ」の人で居るので、まあ、難なく捕まえまして。
その時に腕がびゅーんと伸びてそいつを捕まえたので、そういえばこの技メタすゎんも持ってたよね、確かそーじろーさんのところで見た……というので思い出した。
なので捕り物のその後はメタすゎん他にお任せして、そーじろーさんちへ行ってみたのでした。(そういえばその件はその後どうなったんだか?今の今まで忘れてた)

部屋は以前訪れた時と変わらない様子。
こっちは以前と違う「レイ」の人の姿なのだが、あちらからしたらさしたる差はないみたいで、「おー、ひさしぶり」とか言って普通に迎えられた。

そーじろーさんは、何でここに住んでんの。と聞くと、この「場」を守っているというような答え。
何から守ってんの?
「楡居が道はずさねぇように、すっ飛んでかねぇようにここで踏ん張っとかないといけないんだ」

……むむーん。そうだったんですか。

でもさー、正直、この吹雪の中じゃ不便じゃない?
この近くに家が出来たんだよ。庭付きだし、そーじろーさんの好きそうな家だと思うんだけどな。遊びに来る?

というわけで闇ステの家に連れて来たら、やはり気に入った様子。
縁側で「木がたくさんでいい庭だねぇ」とか言ってる。
ここに来る時はいつも夕方なのに、この時はピーカンの青空。そーじろーさん仕様?
気に入ったんならここへ越して来ちゃえば?楡居の為にあそこを守るって言っても、誰かが人知れずひっそり頑張って現状を維持する、っていうのも不自然だと思うんだ。あそこが重要なら本人含めみんなで何とかするし。
と言ったら納得したようで、闇ステの和室に住むことに。

吹雪の家は空間丸ごとシータヒーリングっぽく「神の光に返す」としてみました。

その後、そーじろーさんは体調を悪くして臥せってしまい……
結構無理をしていたようで、この家に来たら安心して張っていた気が緩んだのだろう、とのこと。
見た目そんなに「老人」という風でもなかったのですが、エネルギー的には相当消耗していたんでしょうか。
うちの副人格たち(人形さんたち)総出で介護をする。
「こんないい家で最期を迎えられるなんて」とか(おいおい)
「以前は『踏ん張っていても報われることなんてないんだろう』と思っていたが、心のどっかで『迎えが来てくれるに違いない』とも思っていた、ちゃんと報われるもんなんだなぁ」
とか、フトンの中から庭を見ながらずいぶん楽しげに長いこと語っていましたが、急に静かになったかと思うと、あずあず(アズラエル)とミカ先生がフトンの端を持ってフトンごと運んで行ってしまいました。
そ、そんな速やかに連れて行かなくても……

うーん、「報われないだろう」という思考パターンを握っていた人格、ということなんですかね……
解放されて嬉しそうにしていたので、まあ、よかったのだということに

と、そんなことがあって翌朝起きたら、千葉県震源で震度5弱の地震……
ちょっとビビる(汗)

そのあと吹雪の跡地に行ってみたら、お花畑になっていました。
うーん。そーじろーさん、引越しさせないで吹雪だけ止めてあげればよかったのかな?と思ったけど、そーじろーさんが居たままだと出来なかったとか何かあるのかな?




2010年07月20日 (火) | 編集 |
4時頃一旦目が覚めて、二度寝した時の夢。


夕方、晩ごはんの時間だ~帰らなきゃ~、っつっていそぎ気味に歩いてたら、家の近所で白黒の毛の長い犬を散歩させている男性が声をかけてくる。

「ちょっと、この子めんどう見てくんないかなぁ」
なんでやねん。
「俺、これからトレーニングしないといかんのね。でもこの子はそろそろねんねの時間じゃない?」
知らねーよ。
「この子を連れてるとトレーニング出来ないしねぇ」

いつの間にか犬を抱っこさせられている。
犬はおとなしくてかわいいんだけどさ~

あの~、それなら、寝かしつけてからトレーニングしてはどうでしょう。
「ほほう!?」
小さめに音楽でもかけてあげたりしたら、さびしがらないかも……
「それいいねぇ!今度やってみるよ」
いや、今やれよ。

そうこうしてるうちに何だか近くに止まってる車に乗せられてしまう。ワイン色の小汚いミニバン。後部座席は犬用なのか、シートを収納して新聞紙を敷き詰め、紙コップ2つに水が入ってる。こぼれるっつーの!と紙コップを手に持って乗るはめに。
てか、犬の散歩に何車で来てんの?

連れが二人いて、1人は助手席に、もう1人と犬と私は後ろの新聞席。
線路脇の狭い路地をガタガタ走る。シートなしなのでかなり衝撃が……
そういえば、別の夢ではこの男、女連れで出てきていたけど、フラれたのかね?とか思う。今思うとそういう夢見た覚えがないし、夢の中で夢ってわかってたのか?

すると、何だか高架になっている線路横へ通じる狭い階段を強引に昇ろうとしている。
ひー。車で行けるの!?と思ったら、前にももう1台いるじゃん。

で、階段を昇りきると。

巨大な機関車がすぐ横を走っている。
というか、赤と青に塗られてて、正面に顔が……
これ何て機関車トーマス?
しかも景色全体が油絵みたいなタッチになっている。

ほえ~、と眺める私と連れ二人。なぜか得意気に運転する男性。
しかしですね、いいかげん晩ごはんの時間なんで帰らないと。
「ああん!?ちょっとー、どっちを取るのさー、晩ごはんと……この景色、プライスレス☆と!」
いや、そんな「かっちょいいこと言うたった」みたいな顔されましても。
どっちって、晩ごはんかな~。
(うなづく連れ二人)
「(゜Д゜;)がくーん」



ここでタイムアップ。


男性はモジャモジャ頭に黒ぶちメガネ(およそトレーニングとかしなさそおな)、連れは1人はEXILEの踊る人みたいな、浅黒くてヒゲ生やしてる人、もう1人はよく見なかったけど色白っぽい感じ、みんな似たようなセミロングの髪型。

……うーん。

2010年07月19日 (月) | 編集 |
6月は前半は仕事のほかに個人的にも行事が多くて落ち着かなかったんですが、後半少しゆとりが出来たので久しぶりに本を、「セラフィム・ブループリント」と「人格統合vol.2」を一緒に買いまして。

セラフィム・ブループリントセラフィム・ブループリント
(2010/06/15)
ルース・レンドリー

商品詳細を見る


これ、書店で見たら、ペーパーバックだし、そのわりに2000円以上するし、分厚くておトク感があるとかいうわけでもないし、正直どうしようかな……と思ったのですが、ぱらぱらめくってみたら面白そうだったので買ってしまいました。
ルース・レンドリーさんのスピ遍歴から開発に至る秘話みたいな、あっちゃこっちゃ国単位の引越しするし、教師だったのが大学へ行ってみたと思ったら日本に住んでみたり、怪しげな男性のセミナーに通ったり、他人事だから言うけどドラマチックで面白いです(笑)
みゃみゃさんによると、来日も日本語版出版も、何年も延期になったそうで……この時期である必要が何かあったんでしょうか。

しかしこの本何となく不思議というかよくわからないというか……
本文中にはセラフィムのエネルギーを広めたくて書いた、とあるのですが、ワーク自体は伝授が必要なわけで、ワークショップの宣伝なのか?というとそういう、ティーチャー育ててますよ!受けてね!みたいな感じもなく、詳しくはwebで!なのかというと、URLも本文中に「セラフィムのシンボルのカラー版はここに載ってますよ」という文脈でさりげなく書いてあるだけだし、天使とコンタクトするにはこんなんしたらいいですよ、みたいなところも、「名前を呼ぶ」「来てるのを感じる」以上、みたいな(笑)
ページ数足りなかったの?的な印象を受けますが、気のせいか……?
ルースさんの面白エピソード紹介本なのか?(笑)
何しろセラフですから「やる気のあるヤツぁちょっとの手掛かりで這い上がって来い。ググれカス」なのでしょうか。

あとみゃみゃさんも書いてますが、天使観が独特で面白いなというか、ドリーンさんの言う「天使はどんな時も、その人が何をしても見守ってますよー、いつでも頼ってー」的なのとはだいぶ違う……
何しろドラッグをやったりスカイダイビングを繰り返したりと無茶をしてると天使は離れてってしまうというのです。
まあ、その、ジャッジの基準は人間の思いの及ばないところなのかもしらんが……
何しろセラフが憑くような人のチャネだから甘くないのか……?

そんなわけで本は楽しめたのですが微妙に引っ掛かりの残るものがあったのでした。
値段高いのはセラフのエネ代とか言うんじゃないだろうな!?と怪しんだり。

セラフィムブループリントは昔すぴこんで一度エネルギー流してもらったことがありますが、まず両手にどーんとでかい荷物を置かれたような感じで、そのあとその荷物が徐々に全身にとけていくという感じでして、宇宙ステで自称セラフに会った時と同じだったので少し驚いた覚えがあります。荷物だー!!みたいな(笑)




2010年07月18日 (日) | 編集 |
うちに(室内まで)時々飛んでくるケサランパサラン、製造元がわかりました。

すぐ裏の道路脇に生えているアザミのような花から、綿毛つきの種ができていて、それがまさによく目にするケサランでした。
枇杷の木も近所に生えているし、ケサラン多発地帯のようです。

納得(笑)

2010年07月18日 (日) | 編集 |
結構リアルな夢見ました。
マンションの他の住人を訪ねてってインタビューをしたり、別の住人からさっきインタビューした住人のよからぬ噂を聞いたり、マンションの廊下に妙な貼り紙がしてあったり……
住んでるマンションが夢に出てくるのはよくあるパターンなんですが、その辺はさくっと忘れてしまい、最後にそのあたりのことを占い師に相談する、というところで終わっていたのです。

夢見たな~~と思いながらフトンでゴロゴロしていると、夢は終わっているのにその占い師がブツブツ言ってくるのです。
「火星が来ています」
はあ。
「『よろこび』がさえぎられないようにしないと……」
よろこびねぇ。

多分、あれだな。
昨日、ツイッター見ていたら、占いを記事にしているかなり名の売れたライターの方が、占いについて批判的なことを書いている人に対して、
「大丈夫です。占いはインチキでデタラメだし私も信じてません」
と書いていて、
・それってどおなのよ!?
・「自分の書いているものはインチキだ」と言うのは別に構わないが、「占いは」と言ってしまったら統計に基づいた未来予測としてキチンと研究している人もインチキだと言ってることになる。
・占いを信じる信じないは自由だが占い本で食っている人間が占いそのものをクサしていいのか?
・「自分は占い師じゃありません」と言っているが記事のタイトルにしっかり「占い」と書いてあるじゃないか?
・自分の書いたものを「信じていない」と言いつつ世に出すのはどうなのか?まったくの根拠ゼロで書いているわけじゃないだろうし、自分くらいは自分の味方でいたらいいのじゃないか?デタラメだと思っている人に根拠のありどころ(統計上の☆の謂れとそれに基づく自分のイメージから来ていること)を説明したらいいのじゃないか?
・その説明が面倒だから「インチキだ」ということにして逃げているだけではないのか?
・そのライター氏がどういう信念でどういう活動をしようと自由だがそういうねじれ国会みたいなのは自分は嫌だ、破綻をきたしそうだ

というようなことをツイートしようとし……というか途中までしたのだけど、「何アツくなってんだ?キモい」「オラそんなに占いあてにしてましたっけ?」と思って削除したんですわ。
そのモニョモニョが残っていたので夢に出たのだろう。
しかし、ツイッターで1つだけ何回削除しても削除しても消えないのが残ってしまっている。
まあこのツイートには宛名が載ってないからいいか……と思って放置しているのですが、消すな!ってことなのかしら。

まあ言いたいことはここで言ったからいいわい。




2010年07月17日 (土) | 編集 |
何の気なしに前々回記事にリンク貼った守護霊さん鑑定記事が思わぬところで機能していた(笑)

それとはまた別なんですが、自分でも記事を読み返してみて、「チャイルド釣り」もこの頃だったんだねぇ~と思っていました。
そういえば何だか「何処へでも行ける切手」の歌詞とも被るなぁ……
闇には「捨てられてしまった子供たちの楽団」とか「ガーゴイルにされてしまった女子」とかが暮らしているんですよ。
チャイルド釣り、まだ必要なのかねぇ……?と思ったり。

数日前、以前「サブパーソナリティ」として出てきた人が、闇ステに現れて
「今まで私は生きていることの恩恵にあずかりながら、感謝もなく不満を漏らし食べ物を貪り、なすべきことも怠ってきた」
「私は闇で迷っている人をお手伝いするために旅に出ます」
と大勢の前で床に手をついて言い出したのです。
自分は「ちょ!!キミが悪いんじゃないよ!!それは私のせいなんだから」とか横から言うのだが、何しろ人垣が何重も取り巻いてしまって混ざれず、結局旅に出る方向で話がついてしまう。
何とか人垣をかきわけて、「ちょくちょく帰って来い」とか言って石をいっぱい持たせたりするのがやっと。

なのでチャイルド釣りは彼女の仕事なのだろうと。

メタすゎん「彼女は自分の『ワクワクすること』をしに行ったのさ。
さて、あなたのしたいことは?」

ううーん……なんだろう。今ワクワクするのは……
とりあえず木の新芽が出てきたりしたらワクワクすっかな……





2010年07月17日 (土) | 編集 |
銀杏の新芽。にょきにょき


神奈川県はもうすっかり梅雨明けの様子。
シーツとフトンを干すぞー
そろそろ「竹シーツ」の季節ですな。

梅雨の間に、もさもさ育っていたコケが枯れてしまいました(´・ω・`)
多分、湿気が多い上に狭い鉢に密集しすぎたので、空気が通らなかったとか、そういうことかな……と。
コケはじめじめした場所に生えるイメージがありますけど、適度な日当りと風通しのいいところを好むのでし。
生き残ってるのもいるので、また増えてくれるよう祈るとします。



2010年07月15日 (木) | 編集 |
タイトル変わりました(^^ゞ
リンクして下さってる皆様、ちょくちょくすみません。
例によって前のタイトルのままでも一向構いません。

やっぱ、前回のタイトルは、何かこう……サワヤカ過ぎたといいますか、キャラにそぐわないといいますか(笑)

なんかここ数日、筋肉少女帯の曲の歌詞の一部だけがやけに脳内をうろうろしていまして……
ぐぐったらこの曲でした。
懐かしい('-')

「闇の右手に」……ねぇ。
ここしばらく「もっと何かいいタイトルないかな」と思っていたこともあり。
そろそろタイトルに「闇」を冠してもいい頃なんかな……と。

先日の闇ステに出来た和室は、いつ行っても常に夕暮れ時なんですよね。
以前ひょんなことから見ていただいた守護霊さんも、夕焼け空を見るのが好きだといっていたな~
まだ夕日で明るいイメージなので、「黄昏」よりはもうちょっと早い時間帯っぽいんですけど、そこは字面優先で(笑)このようにしてみました。




2010年07月08日 (木) | 編集 |
蒸し暑くて眠りが浅いようで、リアルな夢を毎晩見ています。
こないだのは、

母親が隣家のベランダに入り込んで、
「ここんちの人にヒーリングをしなきゃ……」
と言って、窓から室内に向かって手をかざしている。
家族に止められたり、隣人に追い払われたりしても「でも」とか言ってひつこくやろうとする

というもの。

この場合の母はリアル母ではなくて自分の鏡だろうと解釈しました。
これはいいものだ、と自分で思ってても、頼まれもせんのに他人にムリムリ送ろうとするのはアヤシイだけ、というのを見せられたのかなと。

最近はあんまり「ヒーリングしたい欲」はないので、もっぱら自分にワークしているだけなんですが、ちょっと前に家族にヒーリングした方がいいのかな……とか思った時は、そう思った自分にヒーリングをするようにしてみたりしていました。
考え方としてはホ・オポノポノ的な。
それで劇的に状況が改善したかというと、そうでもないですが、悪くはならなかったようなので……。





2010年07月06日 (火) | 編集 |
昨夜、ちと寝つけずに、フトンでごろんごろんしていたら、ナニやら話しかけらりたような。。。

「明日から、現実が動き始めるから。。。」
はて?
「自分の軸をちゃんと持って、ブン回されないようにね」
おおう、何があるのじゃ。

今日は普通の日だったけどなぁ。。。と思ったら、そういえばフトンに入ったのは日付が変わったあとでしたよ。
明日の7月7日のこと言ってんのかね?
スピ界隈じゃ例のごとく、この日はシフトが。。。みたいな話も出ているようですし。

何もないだろうとはおもいつつ、ひそかに楽しみかも(^m^)