~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2011年02月21日 (月) | 編集 |


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2011年02月15日 (火) | 編集 |
動画を紹介したはいいけど、携帯だから見れませぬ~という声がチラホラ……あるとかないとか……なので、私なりに噛み砕いて要約してみようかと。
「私なり」なので、フィルターなしの情報が欲しい方には、書籍やDVDも出ていますが、本読んでポンと理解出来る人はもうきっとアセンション済みだよねwということで……(そのためにワークショップやセミナーがあるわけだが)


元々完全な魂だった私たちは、地球という3次元の惑星へ遊びに行こうと思った。
地球に遊びに行く為には波動を下げる必要があった。
ダイバーが重りを背負って沈むかのように、波動を重くしないと、浮き上がってしまって、地球に存在することは出来なかった。
地球の特質であるところの「分離」の波動を使って、完全だった高い意識の自分を分離して、弱弱しくして、地球に降り立つことが出来た。
重りに使った波動は、無価値感、罪悪感、孤独感、挫折感、絶望感、などなど、いわゆる「ネガティブ」と呼ばれる波動。
そうやって、「本来の自分」から分離して、地球で「現実」を「体験」してきた。
「現実」は自分が選んだ周波数をスクリーンに映した単なる映像なんだけど、それを地球で「リアル」に「体験」する為に、本来の自分から離れてその映像の中に飛び込んでいって、「現実」を「感じる」ということをやってきた。
そのうちに自分から離れて現実を体験することが習慣化してしまった。

「分離」を統合して本来の高い意識に戻って行くには、分離に使った波動を手放すこと。
分離に使った波動を「ネガティブ」な「イヤ」なものとして、直視しないようにして来たのは、それが統合への扉になっているから。その波動を手放したら、意識が統合されて高い意識に戻ってしまうから、見ないようにしていた。
ネガティブが出てきたらそれを「手放す」のに使ったら、ゲームをやめて、目を覚まして、完全な高い自分の意識に戻っていける。
完全な意識の自分に戻ると、どういうからくりで「現実」を作っていたのかもわかるし、宇宙の全ての情報にアクセスできる。
そのためのメソッドが「アンフィニ」


……。
噛み砕いて、ていうか、ホントに要約しただけになっちゃったけど。
ほれ、要約してしまうとよく見る内容でやんしょ。
ネガティブが出てきたら「ハイ!ハイ!手放します!」ってやればいいんでしょ、って思うでしょ。

これがさ~~なかなかさ~~~
理解できるまでなかなか時間がかかったさ~。
というかその、ワークショップ動画を丸々見せてもらったからようやく腑に落ちたと思えるわけですが。
その前に自分のサブパーソナリティとのワークとか、アレとかコレとかもいろいろあって、その結果ようやく腑に落ちたわけですが。
何しろ「体験」を重んじることを習慣付けられているからさ~。
「これを手放したら、現実がこうなってくれるんじゃない?」
とか感じながらの「手放し」では、完全な統合とはならないのだそうです。よ。
正直難しいよ。
普通「現実を何とか出来て、ナンボ」と思うじゃない。
でもそれは「高い意識に戻る角度」ではない、ってことなのだ。
手放す対象を「これは『○○』の波動かな?○○を手放します」と定義することすら、必要ないという。

メソッドそのものは本やDVDで見れます。
私の持ってるのは誘導CDなんですけど、CDつきの本はもう売ってないのかな?公式サイトに載ってないけど。
でもワークショップ動画が一番わかりやすいです。多分。DVDとか見てないけど。


ちょっと疑問だったのはですね、
「体験」をしたくて地球に来て、もう「体験」はいいやっつって、目を覚まそうとしてるわけだけど。
「現実」を「体験」しなくなったら、そのあと何があるんだろう?とか思ったりした。
目覚めてないからわからなくて当然なんですけど(笑)

で、その疑問をちょっと投げてみましたら、
「バシャールの言うところの『ワクワクすること』をするんじゃないの?」
と返ってきました。
ふむーん。ワクワクねぇ。
とりあえず、宇宙ステーションネタを反芻していると、ワクワクする気はするね。ワクワクというか、ニヤニヤというか。





2011年02月13日 (日) | 編集 |
この記事で「レイ」の人が突然しゃべり始めたと書いたけども、しょっぱなに言い出したことが
「『過去生』とかって、所詮転生する前にアカシックでパラパラ立ち読みしてきたのの記憶だから……」
ですって。

少なくともうちはそうなんだそうだ。
だから自分の物語、他人の物語、関係なく混ぜ混ぜ。
ポイントとなるのは、何でその物語を事前に読んで来たかってことなんだが……
「物語」は「物語」でしかなく、それそのものに意味なんぞなく、意味を付加しているのは物語を見ているその人の方であって、
「あの頃(過去生)の私があって、今の私がいる」
のではなく、「今の私」が「あの頃の物語」に意味を与えているだけ。

「物語」はもういいんだ。と、わけもわからんままずっと思っていたけど、そういうことだ。
物語に浸って居ようと思えばいつまでも居られるけど。

この辺の話は「ホ・オポノポノ」的な考え方が受け入れられない人には通じないだろう。
なんで私が謝らなきゃならんの、この現実を私が作ったとかって作ってねーっつーの、というところにいると理解出来ないだろう。

私も「アンフィニ」を読んで、ACIM(ア・コース・イン・ミラクルズ)系のチャネリング本を読んで、こないだまで
「現実=夢だから、だから何だ?」
とか言ってイラッとしていたクチなので、まだ目覚めているのかどうかはわからないけど、イラッとしていた時期と今とは違うっぽい。

年末から1月にかけていろいろ手放しが出来たと思えることがあって、1月の誕生日から節分あたりまで、集中してワークしたこととか、細かいことがいろいろあって、「俯瞰」の視点が手に入ったような気がしてきたら、モノとか情報とか、必要そうなものが「欲しい」と自覚する前にやって来るようになった。
先の記事にリンクした「アンフィニ」のワークショップ動画とかもそう。「現実が追いついてくる」ということを実感させるようなことがこれから起きて来ると思う。

「アンフィニ」での基本的な考え方についてはこの動画⇒(YouTubeへ)の最初の1時間で説明されてます。忙しい人は27分あたりからどんぞ
この動画だって、主催者側からしたら充分お金の取れる内容なわけで……(オフィシャルサイトからはリンクされていない)

今まで、「スピリチュアルを生かして現実を何とかしてこそ」というのが「地に足の着いた良い考え方」と思っていたけど、逆なんだよねぇ。
現実=物語に対処、という見方ではないんだよね。
自分本来の意識に繋がると現実が追いついてくる、ということなんだよね。

「アンフィニ」のやり方で何がいいかって、事態を分析する必要がない、っていうところですかね……。
言葉で「これの元は何か?」っつって掘り下げるのって、ひとつ外れたと思っても、結局いろんな言葉でいくらでも入っているからの。


最近は瞑想したりワークしたりしていると、お尻が持ち上がるような(笑)感覚があって、今までとグラウンディングの感覚が変わってきてるのかなという感じ。
今まで、宇宙ステーションとか闇ステとかにエネルギーを注いで居心地良くしたみたいに、新しい場所にエネルギーを注いでいくのかなという気がしています。





2011年02月06日 (日) | 編集 |
またいろいろ集まって来てます。


勇者ひかりさんの「樹のワンド」、MAGATAMA木工所さんの青竹ワンド、みゃみゃさんにご紹介いただいた、つげ櫛職人さんの、博物館級という櫛。

昨年末、ジョナサン・ケイナーの山羊座の週報で、
「柳か竹の枝を用意して、ダウジングをして下さい。山羊座の人は大地のエネルギーと結びつきが深いので云々……」
とあって、それはおそらく比喩で言っていたのだろうと思うけど、ちょうどMAGATAMA木工所さんのブログで、「竹に取り組んでいます」という記事が載った頃だったので、おっ、これは竹ワンド来るかな?と思っていたのです。
この竹林のラベルがまた美しんですよね~。

櫛は、今は髪が短いので、スタイリング用というよりは、汚れ落とし&頭皮マッサージ用というかんじ。
髪って結構ほこりが絡んでいるんですよね~。
ちなみに、今はシャンプーのかわりに「マジックソープ」の液体版で洗っています。
数年前スピ系をかじりだした頃に、何となーく石鹸で洗うようになってから、それまでフケが出やすかったのがおさまり、剛毛&多毛だったのがサラサラに。多毛なのは相変わらずですが髪質が変わったので、格段に扱いやすくなりました。
何より、試供品とかで変なのを使うと、頭痛がするようになったので……


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