~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006年11月19日 (日) | 編集 |
またまた綾音さんのバイオレットフレイムレイキ企画に参加。
毎度ありがとうございます~

その日は朝起きたら咽喉がガラガラ&鼻もつまっていて、ずいぶんペースの速い風邪だと思ったけど、多分ここ数日遠隔しているんで浄化が起こってるんでしょう。

綾音さんから受けている最中は何となくさわさわ~という感じだったけど、終わってからちょっと好転反応気味。
激しく眠たいけど眠れなくて、しかたなくTV見ながら横になっていた。
で、結局眠ってからいろいろ夢を見たけど大半は忘れたorz
最後に見た夢だけ何とか覚えていられた。

どこぞのショッピングセンター的なところに迷い込んでいる。
なんかTVゲームの画面みたいに部屋の外からの視点で壁を透けて自分を見ている。攻略マップ(は?)によると、建物の奥にあるゲームセンターに重要アイテムの金貨があるらしい(は??)のでそこへ行く。
金貨はなかったけど100円玉や500円玉がいっぱい落ちている。おいおいここの客はどんだけ鷹揚なんだ、と思いつついくらか拾う。まだたくさん落ちているけどめんどくさいしそろそろ帰りたいので外へ向かう。

中庭がフードコートになってて、屋台で串団子みたいなのやソフトクリームを売っている。サンプルが飾ってあって、五平餅みたいな甘辛な丸いお餅に海苔が巻いてあって(磯部焼きの甘いバージョンみたいな)、それが5つくらい長ーい串に刺さってて、餅と餅の間にソフトクリームだか生クリームだかが巻きついてるという、普通に考えれば胸焼け必至なメニューがあり、その時はそれが無性に食べたくって注文するんだけど、店のおっさんは「?」みたいな顔で聞き取ってもらえない。手書きメニューの下手くそな商品名を絶叫したり、サンプルを指したりするんだけど、他のお客へはやたらニコヤカに接していて、私には「ハァ?」みたいな。相手もあきらかに日本語を話しているんだけど。
しまいにはおばちゃんが屋台の奥から出てきて、「私は過去さまざまなクレームに対応して来た」という武勇伝を楽しげに語り始める始末。
「あっはっは、そうなんですかぁ~、ってこいつをとっとと出せ言うとるんじゃあ!!」とかノリツッコミするとやっぱり「はぁ?」な顔をしやがるので、「もういいよ」とかベソかきながらその場を立ち去ろうとすると、おばちゃんは何とかモノを売ろうと「まぁまぁ待ちなされ」とか引きとめる、

みたいな修羅場のさなかに目が覚めた。

これは……ゲーセンのコインはアレか、もっともらえるのに受け取れてないみたいなことか、でもって串団子はいまだに「どうせこっちの話は通じねぇのさ」的、ジェーンアン氏言うところのアクアマリンなコンプレックスの表れか。つうか団子で泣くなって話ですがな……起きてからも結構リアルにへこんでいたからなぁ。

それともそろそろ甘いものはやめろってことかな……。

風邪はちょっぴり鼻詰まりが残る程度で、咽喉の痛みは翌朝にはさっぱりなくなってました(^^)v
スポンサーサイト
テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。