~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2007年06月17日 (日) | 編集 |
拍手コメントありがとうございます。まとめレスですみません:
ラドりんへの応援ありがとうございます(^^)
メタさんは最初緊張しましたが、接してみると意外と…まあ向こうも合わせてくれてるんでしょう…。


最近は宇宙ステーションでは、ヒーリングや「愛の循環」をする機会が多いです。

こないだはサンダルフォンさんに手招きされて、広めの部屋に入ると、部屋の空気がどぉ~んと重たい、天井に黒いもやが垂れ込めてる。何か、大勢居る気配も感じる。
なんだ~!?
「悪さする存在じゃないから大丈夫。ちょっと、対処の必要な人たちでね」
対処……対処しろっていうんじゃ……。
「じゃ、よろしく」
やっぱあんた鬼教官だわ。っていうかあんたは本物なんだろうな!?(まぶたを手で広げて目玉確認)
「もう自分からはニセモノは使わないよ。メタトロンにもああいうやり方は好かないって言われたし」
さてはお兄ちゃんっ子か。
「ということは、これから現れるニセモノは、ホンモノのニセモノというわけだが……」
わけわからん。わかるけど!!

しょうがない。やりますよ。

部屋の中で体育座りしている皆さんに向かってとりあえず挨拶する。うー、こんな団体さんの前でしゃべるの学生ん時以来だろ……。
はい皆さん、この空間は大天使サンダルフォンに守られていまーす、とか言いながら、部屋の隅で腕組みして見ている鬼教官に『そっちも仕事しろよ』と目で訴える。
やれやれ、みたいなリアクション。欧米か!!と顔では笑いつつ心で突っ込み。

まずは紫の炎を1人1人に、ブンブン棒で渡して、それぞれ不調な部分に当てて浄化してもらう。
だいぶ部屋の空気が軽くなってきた。
次にそれぞれ守護天使を呼び出して、「愛の循環」。とにかく天使から受け取ってもらうのが先決ということで、受け取るアファメーションだけしてもらうと、守護天使たちは受取人のいない荷物を持たされた宅配業者状態だったらしく、喜んで愛を渡している模様。
これは循環まではさせなくてもいいのかな、とも思ったけれども、どうもこのまま終わっちゃっても物足りないなということで、やっぱり循環もやることに。
では、天使から愛を受け取ったら、それを全部天使に渡してみましょう~。すると天使は天界から流れてくる分と、あなたから渡された分と合わせて渡してくれます~。倍になりましたね~。ではその倍になったのをまた、そっくり渡してみましょう~。すると天使はまた天界からの分と合わせて渡してくれます~。今度は3倍になりましたね~。いっぱいになって持ちきれなくなった分の愛は、皆さんの故郷の星へどんどん流れていきます~。
……と説明しつつ、自分で「そうかー!!」と思ったり(遅い)。

部屋の空気はすっかりピンク色になっている。
一通りワークが終わって、みんな守護天使の膝枕でまったりしたり、ハグし合ったり。
あとの送迎は他のヒトがしてくれるというので、退出。
とりあえずは、何とか対処できた模様。


あとは、メタさんがちと危険な仕事に行ってて、帰還したそのチームのヒトたちをヒーリングしたりとか……。
うーん、何ざんしょ。
以前メタさんから「地上のことは地上担当に任せなさい」とか言われていて、ということは私はこっち担当なのかな……ということで。
なので、ステーションに居る時にヒーリングを求められる方もいらっしゃるかもしれませんが、「したくない」と思った場合はお断りしても大丈夫です。ちゃんと「担当者」がいるようなので(私が引き受けるとは限らないけれども)。
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