~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2006年12月04日 (月) | 編集 |
何だか寝る前頭痛がしてて、水晶やワンドをあてがっとくとちょっと楽になるんだけど、どうもいまいちだな……ってな寝方をしたんで、眠りが浅かった。
その時の夢。

アートフリマのようなイベントに出ている。場所は駅ビルの地下街(また地下か)。
天然石アクセサリーのブース。周りにも似たようなブースが並んでいる。他のブースはブロンズっぽい渋い色の作品が多いんだけど、自分のはやけにピンクでファンシーっぽい。
客はほとんどいないんだけど、隣のブースの子たちと仲良くなったりして、結構楽しい。

その日を境に、ヤクザ的な組織にからまれるようになってしまう。
からまれるといっても、怪文書っぽいメールが携帯に来たりとか、通勤路に2、3メートルおきにサングラスかけた若いのが並んでるとか、そんだけで特にトラブルはないんだけれども、どうしたもんかな~と思って日々過ごす。そのうち何だかその組織の若いのに懐かれてしまい、毎日団子のように大勢ついてくるようになってしまう。
しかし彼らのやってることは、大手銀行の不正を暴いたり(?)大勢でつるんでお遊びしたり(笑)どうやら悪事というほどのことではないらしく、それに自分が彼らの暴走を止めておけるんじゃないかとか思って、そこの飲み会に参加してみることに。

飲み会の席に、女の子が混じっている。
すごい美人で、高校の制服なんか着て、組の中でも姉御肌で頼りにされているようなかんじ。
しかしこういう連中の中に若い女子を混ぜておくのはいいことではないし、私には気丈に振舞っている彼女のやるせない気分とかが見えてしまうので、何とか一緒に飲み会から抜け出して自宅へ連れて帰ろうと思う。
そのうち場所を変えようということになり、抜け出すいい機会が。
「帰るよ」と言うと意外にも素直に着いて来る。
もうひとり、同じ制服を着た女の子がいて、そちらはフワフワして危なっかしい雰囲気。その子は2次会にも行きたそうなかんじ。何しろ30人くらい人間がいて狭い店内をうごめいているので、その子まで連れ出すのは難しく、やむなく2人で帰ることに。
そしたらその姉御肌が「トイレ行って来る」と言っていなくなってしまう。以前トイレを借りた(という設定の)スナックが目の前にあったので、そこへ入ったのだろうと見当つけてその店へ入る。
しかしすべての個室のドアが開いたのに、その子は出てこない。
しかたなく1人で家路につく(良く考えたらそのスナックに入ったというのも思い込みなわけだが)。メールを入れておこうと思って携帯を出すと、そういえば帰りが遅くなったから家にも電話しないと、と言う気にもなって、携帯握ってどっちにしようか迷っているところで、起床。
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