~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2008年01月25日 (金) | 編集 |
ここで「宇宙ステーション」と呼んでいるのは、「別次元の存在とバーチャルリアリティを介して交流するための異種交流施設」です。上のヒトと会ったり、エネルギー調整を受けたりする場所。
いわゆるひとつの「アストラルトラベル」です。
行き方にはさまざまありますが、今まで使った方法をご紹介。あくまで一例です。
これで確実に行けるというわけではなく、準備が出来た方はこんなかんじで行けるんじゃないかな、ということで。




●準備
まず、グラウンディングします。
・足の裏が地面にしっかり吸いついているとイメージする
・その場でぴょんぴょんジャンプをする
・ワンドや水晶ポイントなどを地面に向けて持ち、エネルギーが足元から地球へ、地球から自分へ循環するのを意識する
・ストレッチなど、体を動かす
などなど、お好みの方法でどうぞ。

更に、体の周りを卵型の光の保護膜でカバーしておくと万全です。

これで安心して飛べるというもの(笑)
更に安心感が欲しい方は、ミカエルにプロテクションを頼むとかしてもいいでしょう。(どうせなら4大天使を呼んで東西南北守ってもらうのも)
グラウンディングを維持するのに、足の裏を床にぴったり着けておくのもいいです。

※2009年1月追記
「尾てい骨から地球の中心に向かってコードを伸ばして地球の核に繋げる」という方法は、私としては過去のもので、地球にグラウンディングするなら足の裏が適していると現在は感じています。過去に外部からのヒーリングなどを受けて「グラウンディングを強化した」と言われた時に、尾てい骨のコードではなく足裏の繋がりの強化を主に感じたからです。
尾てい骨のコードを使うにしても、地球を通して宇宙と繋がるというようなイメージがいいのかな、とも思ったり。
なのでここにある方法は、自分にあった方法が見つかるまでの参考として、しばらく試してみて下さい。


●移動
(1)タクシー式
タクシーの運ちゃんに言うように
「宇宙ステーションへ行きます」
と言ってみる。一瞬で着くかもしれないし、乗り物に乗るかもしれません。

(2)エレベーター式
もっときちんと瞑想っぽく手順を踏んで移動したいと思う方向け。

まず自分の体の中で、どのへんに自分が居るかを探します。
体の中にもう1人ちっこい自分が居る、というイメージです。
どこに居るかわからなければ、胸の辺りにいると思って下さい。
胸より下に居る場合は、胸まで上がってきて下さい。お尻→下腹→胃の辺りというように順番に上がりましょう。
胸の辺りに自分をイメージできたら、次は喉のあたりに移動します。実際、指でその場所を触りながらでもいいでしょう。
喉の次は、眉間→頭→頭の上へと移動します。頭の上に登ると、足元には足場があって、上空に向かって丈夫そうなポールが伸びています。足場とポールは繋がっています。
そのポールをしっかりつかむと、足場が上空へ上昇していきます。簡易エレベーターというわけです。
エレベーターが止まったら到着です。

(3)天使の羽根式
守護天使に「宇宙ステーションへ連れて行って下さい」と言って羽根で包んでもらう。次に羽根が開いた時には既に着いている、という寸法。
天使の羽根はプロテクションの役割もありそうなので、安全に移動できる、気がします。
特撮のワープシーンみたいに、レインボーの光に包まれたりするとスムーズかも。
自分にも羽根がある気がしていて、天使任せは気が引けるという方は、自分の羽根で包んでみるというのもいいかも。


●帰宅
帰りは、来た道を戻るとかがいいのだと思いますが、私は寝落ちしちゃうとか、何となく回線が切れるみたいにして終わることがほとんどです。
そういう時も一応「帰ってきた~」って言って終わるようにしてみています。念のため、ですね。
急に立ち上がって動いたりせず、目をぱちぱち、手をにぎにぎ、背伸びストレッチなどしてからがいいと思います。
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