~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2009年04月05日 (日) | 編集 |
久しぶりにくっきり夢を見たので。

どこかのホテルに何人かで集められている。
何の用だかわからないけど、同年代くらいの女性たちと、グループを組んで、ディスカッションしたりフィールドワークをしたりしたらしい。
いろいろあって、解散ということに。
私はのわさんと一緒にチェックアウトカウンターへ。(勝手に登場させてすいません(笑))

が、何やら「ホテル内で買ったもの」を申請しないといけないという話になり、それでのわさんの手続きをしていた係員がもたつきだして、もう1人の女性の係員がなぜか文句をつけてきて、「そういう言い方ないでしょ」とこちらも応戦したり……
夢の中でこの手の手続きがまずすんなりいかないのですな(笑)
のわさんのが終わって私の番に……と思ったら、横から何やら、男性が係員に紋章を見せて、そのまま奥へ案内される(昔でいうところの警察手帳、今のパカッてやるあれは何ていうんだ?)。
で、「調査が入ったので、しばらく業務はストップです」と……ガサ入れ!?
そこはホテルのチェックアウトと飛行機のチェックインを兼ねているようだったので、のわさんに「手続きが遅れているので搭乗時間が来ちゃったら先に乗ってて下さい」とメール。

その後手続きはどうにか終わったらしく、のわさんと合流。
飛行機に乗るものと思っていたら、合流地点はなぜかうちの最寄の私鉄駅(笑)これで空港へいくのかな、と思いつつ乗り込む。
座席はチラホラ空いていたのだが、のわさんはなぜか、既に人のいる向かい合わせのボックス席へ。
そこに座っていた男性となぜか和気藹々で、車窓の田園風景など眺めて過ごす。
山羊小屋が林立している田舎っぽいところで、その山羊小屋というのが、一頭につき一棟与えられているらしく、ちっさい小屋がたくさん立ち並んでいる。
その山羊小屋地帯の近くで、これまたなぜか3人で途中下車することに。

ヨーロッパ風の石畳のある、全体にグレーの古ぼけた田舎の町というかんじ。
降りたはいいが何をするんだろう、と思っていると、のわさんが何やら落ちていた紙を拾い上げる。ビラ配りが配っていたお店のチラシらしく、多分食べ物屋さんかなにかだろうから行ってみよう、ということに。

すると、視点が変わって、その3人の様子が俯瞰で映し出されたモニターを見ながら
「フフフ、まんまと」
とほくそ笑んでいる人が。
そのお店へ誘導しようとしていたらしい。

また、なんだかなー(笑)
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