~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2009年05月12日 (火) | 編集 |
土曜日に「コア・トランスフォーメーション」をほへほへと読んでいましたら、途中、ネガティブな感情・行動を起こす「パート」を、残留日本兵に例えている部分がありまして……。
終戦を知らずに30年も戦い続けるなんて、と笑うのは簡単だけども、実際には、彼らの上官が当時の軍服を着て軍艦で迎えに行き、国に帰ると英雄として扱われ、パレードが行われ、勲章を授けられたのです……云々、という部分を読んでおったら、その文が終わるか終わらんかのうちに
いきなり涙がぼー(´;ω;`)
え、なになに?そりゃあ何十年もお国の為にと戦っていた方は大変だったり心細かったりしただろうけど、いきなり共感しすぎでない?
もしや戦ってたのか?ワシ。

なもんで、しょうがないので本を脇に置いて目を閉じてみると……
何か正面にぞろぞろと迎えに来たヒトたちがいる……。

なんで上官役がミカエルさんなんですか(ノ`Д´)ノ彡┻━┻  <なぜムカつく?
メタさんはすぐ横に居る風……一緒に戦ってもらってたんでしょうか。
さあさあ帰るよ、とか言ってるミカ先生に、「でも、そしたらこの人たちはどうなるんですか」と、いつの間にか背後にいた大勢の人たちを指して食って掛かるワシ。
……なんじゃそら?
なんでしょう、ご先祖様?とか、過去生のヒト?とか、そういうヒトたち??いまいち話が見えない。
ミ「一緒に帰る人~?」(ちらほら挙手)「ホラ、あなたが帰るなら、帰りたい人は帰るし、残りたい人は残るよ」
というので、しぶしぶ舟に……というか薄っぺらい飛行物体みたいなものだったけど……に乗り込むと、私と上官たちを乗せた時点でその飛行物体は発進してしまい、後続のヒトたちは別の大きな船があとから迎えに来ているようでした。

どこへ帰ったのかもよくわからんけど……
「恥ずかしながら帰って参りました」ですか。



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