~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2006年11月09日 (木) | 編集 |
過去生として認識しているビジョンはこんなかんじ。ちゃんとセラピストさんにかかったわけではないのであやしいところ。自分で見たものだけに限定(他から指摘されたものじゃなく)。あと、地球上の、人間時代の限定(笑)(IncarnatedAngelだのStarpersonだのって説もあるのだが)

・「愚者」ヨーロッパのどこか?市場のある石畳の街をツギハギ服でふらふらしている少年。ライダーウェイトタロットの「愚者」に似ている。手枷をはめられて投獄されそのまま亡くなったっぽい。
・「按摩」盲目の指圧師だか針灸師。これも投獄されている。治療のミスが原因?「自分にはハンズオンヒーリングは使えない」と思っていたらしい。
・ピラミッド建設中のエジプト、労働する人たちを高台から見下ろしている。現場監督?
・ヒマラヤ山中、シャーマンの弟子。目が不自由もしくはあまり良くなかった。その時の師匠が今のガイドさん。
・どこぞのお山、鉱物の採掘工の子供。親の仕事場に遊びに行ってアクアマリンの欠片をもらっていた。その後山が崩れ、父親と死別(本人も?)。この時の影響で現世「採掘している人の生活を助けなきゃ」と無意識に思って一時期石を買い集めていたふしが。
・アトランティス、海の上に立つガラス(水晶?)の塔で、石を使っていろいろあやしげな術を(笑)
・いつの時代かわからんけど、地下にでっかい水晶を埋めて機密情報を封印したり…
・レムリアにもいたに違いない(と認めざるを得ない)。

つい最近チラ見した過去生ネタ。
以前、綾音さんのバイオレットフレイムレイキ過去生シンボル編を受けさせてもらった時には、師匠との過去生が出てきて何だか参ったりしたんだけれども、今回受けるにあたっては別方面のを見てみようと。
ま、見えなくてもいいんだけど、と思って受けてみたら、何だか出てきたみたいなので忘れないうちに書いておこう。

最初に出てきたのは、防空頭巾みたいなもの?をかぶった女の子が手を振りながら大人に手を引かれて去っていく、という図。
自分目線じゃわかんないんですけど…外から見してくれませんかね、と思ったらカメラが切り替わった。
森の中で丸太小屋を背にしてべそべそ泣きながら女の子その他を見送っている自分。防空頭巾と思ったのは、防寒用の蓑?笠?なんか寒冷地仕様の被り物らしい。ふーむ、ヒマラヤではなさそうな…東洋人っぽい。
ここどこ?と聞いてみたらカメラがぐーっと引いて、日本列島の上空…北海道?
で、どうも家族と離れて丸太小屋で一人暮らしすることになったらしい。なんで?と聞くと「しゅぎょう」と返ってくる。
修行…またか。なんか修行好きだよな、過去の私。だから今はのほのほ暮らしてるのだろうか。何の修行なのかは結局よくわからなかった。

ふむ…とりあえず、この「家族と引き離された」的な感情をまずは解放するといいんじゃないかな。と思ってみたり。

その先を見てみると、猫が出てきた。猫と一緒に暮らしているらしい。他にもいろいろ動物を手なずけたりしていたらしい。
ナ コ ル ル …?(わかる人だけがわかれば)
あとは刃物研いだり、ウサギ捕まえてきてありがたくいただいたり。木彫りもやっていたみたい(熊を彫ったりはしてなかったようだが)
しかしまぁ何だ、北海道にいたとなれば話はわかる。黒曜石が好きだったり、木を削ってみたり、最近それっぽいことが続いているし。
だからオキクルミ萌えなのか~(わかる人が以下略)
石のことを質問したらアトランティスが出てくるだろうから今度はワンドのことを聞いてみよう、と思っていたところだし。

最期を見せて下さいと言ってみたら、何か山道をでかいものがどどーっと地滑り状態で落ちてくるのが見えたけど、何だかはわからず…雪崩か、火山が噴火したか何かだろうか。
で、その死んだ後の彼(男性だったらしい)に今の心境を聞いてみると(文にするとおかしいな)「家族がいなくてさびしかった」みたいな事を言う。
家族いたじゃん、動物も木も石も精霊も家族だったんだよ、と言うと「そっか~」と納得したらしい。納得したところで天使ズにオーバーソウルらしき光源に連れてってもらった。

こんなかんじでした~。
綾音さん、ありがとうございました。

いやしかし、その、まあ何だ。
感触としてはかなり古い時代っぽかったんだけど、北海道にイエネコいたのかとか、考証云々とか、そういうことをツッコんではいかん(笑)
北海道、というのもそういう印象を受けただけであって東北あたりかもしんないし、パラレル世界かもしんないし。自分に関わりありそうなイメージを自分の脳で作っただけだとしても、それはそれで構わないと思うのでした。
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テーマ:スピリチュアル
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