~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2009年09月10日 (木) | 編集 |
むにゅう~(´・ω・`)
微妙にお久しぶりです。
今月は会社行って家帰ってTV見て寝るみたいな日々で、あんまりネタがなく……(笑)
久しぶりに深夜番組を見るようになってしまった。海外ドラマとか見始めるともうダメっスなぁ。

で、とりあえず、経過というか、何となく「こういうことかな?」的な、わかり始めたマイレボルーション、ではなく、とにかく今までの電波話をいろいろとまとめてみるテスト。



まず宇宙ステーションみたいな「上」の空間は、何名かで共有している場合もあるけど、基本的には個々人それぞれの行き先がある、と仮定して。

「レイ」の人はチーム・ウリエルのうちの、何がしかのエネルギーの修復を目的として、うちのステーションに滞在している、と見ている。
チーム全体を滞りなく機能させるために切り離している?
おそらくは過去教会都合で堕天したことにされたという件かと。
「レイ」の人の「かけら」としてラドりんだの楡居だのが、各次元用に発生した。一応それぞれに目的を持っているのでしょう。
天使の名前というかチームわけというのは似通った役割を持ったエネルギーの集合体、とか。

「レイ」は現在寝たり起きたり。
メタさん=「ウィル」が時々眠っている自分の枕元で「起きて」「目を開けて」と話しかけるシーンとか、車椅子に乗った姿(普段の「楡居」より若干大人風)の自分とかが以前イメージの中によく現れていた。
宇宙ステーションで「楡居」がうろうろしている時、「レイ」は眠った状態。「楡居」モードは「レイ」の省力化というか簡易バージョンというか、使うエネルギーを少なくして、最小限の活動にとどめている。「レイ」が目覚めている時は「レイ」モードで活動できる。
ステーションに入れない時というのは省力化モードでの起動も不可という、バッテリー切れたような状態?

ミカ先生は「光の取り込みが足りない」と言っていたが、コアトランスフォーメーションやったら「美しい闇」というコア・ステート(最終目標)が出てきた。
「レイ」がフォーカスようとしているのはむしろ「闇」の方らしい。
曰く、この世界のコトワリとして、陰と陽が一体であり、光を求めれば裏でもれなく闇がついてくる。
ということは意識的に「闇」を受け入れていくともれなく「光」がついてくる。
顕在意識の思ってることより潜在意識で抱えてるものの方が強く作用するので、光を取り込みたければ無意識界に光を溜めとく方がいいわけだ……

確かにねぇ。アファメーションとか言って、美しい言葉を意識的に並べれば並べるほど「でも嘘だし」「きれいごとじゃん」という逆ベクトルの感情も沸いてくる、というケースがある。
そういう逆ベクトル感情が出てこない場合というのは、無意識でも受け入れが済んでいる場合であって、無意識の受け入れが済んでいないから現実化されていない⇒アファメーションによって現実化しようと考える⇒必死にやる⇒「でも」 となりがち。
無意識サイドに定着させたいことほど、「意識して」「必死に」やっては逆効果ということ。「中庸」が肝心。





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