~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2010年03月15日 (月) | 編集 |
週末は終末っぽい夢が続いた(ダジャレ自重)。

ひとつは、ビルの中に小さい街があるような建物の中で、働きながら共同生活をしていて、知り合いの男性と小さい女の子とで、外部施設の大浴場みたいなとこへお風呂もらいに行ってたら、スピーカーから「これから外国から攻めこまれるので自宅に戻るように」と放送が。
あわてて着替えて帰る。男性は着替え中は手伝ってくれてたけど、結局女の子を連れて先に逃げたらしい。

建物の入り口は既に銀色の装備の機動隊が固めていて銃を構えている。住民は入れてもらえるらしく笑顔で通される。
住んでいた4階は破壊されたりはしていないが、だいぶ様変わりしてしまってて、男性と女の子も、一緒に暮らしていた二人(うち一人は兄)も行方知れず。

住むところもなくなってしまってふらふらしていたら、よその窓から兄の顔が見えて(建物の中に更に家っぽい仕切りがある)、あわてて駆け寄ったら似ても似つかない人形だったり。
でもそこの主に、この人形が兄に瓜二つで、という話をしたら、住まわせてもらえることになったり。
そのまま、外で何が起きているのか知る手立てのないまま暮らす、という話。

その兄の顔がうちのケイリンだったり(人形ブログ参照)

起きたあと、うーん、と唸ってしまったよ。。。



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