~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010年07月20日 (火) | 編集 |
4時頃一旦目が覚めて、二度寝した時の夢。


夕方、晩ごはんの時間だ~帰らなきゃ~、っつっていそぎ気味に歩いてたら、家の近所で白黒の毛の長い犬を散歩させている男性が声をかけてくる。

「ちょっと、この子めんどう見てくんないかなぁ」
なんでやねん。
「俺、これからトレーニングしないといかんのね。でもこの子はそろそろねんねの時間じゃない?」
知らねーよ。
「この子を連れてるとトレーニング出来ないしねぇ」

いつの間にか犬を抱っこさせられている。
犬はおとなしくてかわいいんだけどさ~

あの~、それなら、寝かしつけてからトレーニングしてはどうでしょう。
「ほほう!?」
小さめに音楽でもかけてあげたりしたら、さびしがらないかも……
「それいいねぇ!今度やってみるよ」
いや、今やれよ。

そうこうしてるうちに何だか近くに止まってる車に乗せられてしまう。ワイン色の小汚いミニバン。後部座席は犬用なのか、シートを収納して新聞紙を敷き詰め、紙コップ2つに水が入ってる。こぼれるっつーの!と紙コップを手に持って乗るはめに。
てか、犬の散歩に何車で来てんの?

連れが二人いて、1人は助手席に、もう1人と犬と私は後ろの新聞席。
線路脇の狭い路地をガタガタ走る。シートなしなのでかなり衝撃が……
そういえば、別の夢ではこの男、女連れで出てきていたけど、フラれたのかね?とか思う。今思うとそういう夢見た覚えがないし、夢の中で夢ってわかってたのか?

すると、何だか高架になっている線路横へ通じる狭い階段を強引に昇ろうとしている。
ひー。車で行けるの!?と思ったら、前にももう1台いるじゃん。

で、階段を昇りきると。

巨大な機関車がすぐ横を走っている。
というか、赤と青に塗られてて、正面に顔が……
これ何て機関車トーマス?
しかも景色全体が油絵みたいなタッチになっている。

ほえ~、と眺める私と連れ二人。なぜか得意気に運転する男性。
しかしですね、いいかげん晩ごはんの時間なんで帰らないと。
「ああん!?ちょっとー、どっちを取るのさー、晩ごはんと……この景色、プライスレス☆と!」
いや、そんな「かっちょいいこと言うたった」みたいな顔されましても。
どっちって、晩ごはんかな~。
(うなづく連れ二人)
「(゜Д゜;)がくーん」



ここでタイムアップ。


男性はモジャモジャ頭に黒ぶちメガネ(およそトレーニングとかしなさそおな)、連れは1人はEXILEの踊る人みたいな、浅黒くてヒゲ生やしてる人、もう1人はよく見なかったけど色白っぽい感じ、みんな似たようなセミロングの髪型。

……うーん。
スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。