~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
2013年09月19日 (木) | 編集 |
「Hello from heaven」archangel Azrael
「breathe」archangel Raphael

ラファ「ヒーリングに関して何か思ったことがあるだろう?」
はあ。長くなるんですが…
ラファ「じゃかわりに要約しよう。
『セラピーとは、おでこに書いてある文字とか、背中に貼ってる貼り紙を読んでもらうようなこと』、自分では見えないが知らずに『これが自分だ』と外に発信しているものを見せてもらえばそれで事足りるのだということ、それをセラピストにかかるのもいいが、自分でやることも理論上は可能であろう、ということだったね」

やっぱり長かった。
ラファ「君が書いてたらもっと長かったよ。」
ちぇ。

ラファ「要は、おでこの字を読める視点があればいいわけだ。数多くのメソッドはそれを求めていろいろ言ってるわけ。
シータヒーリングでいうならシータ波になって創造主視点でリーディングをする、
アンフィニはスクリーンから離れて映写機の位置から現実を見る、
他にも普段は無意識に行う『呼吸』に意識を置くとか、普段気づかないような動作を観察して感知したものにラベルをつけることで視点を切り替える、
いろいろあるけど結局やりたいことは、
『変性意識状態に入って別の視点を得ることで、でこの文字を読む』
ってことなわけ。
君とこのメタ君は、オタクだから『SIRENの視界ジャック』と言ってるけどな。

だからここ最近瞑想やろうとか天使の名前を呼べとか言われているのも、同じことさ。
天使を呼ぶことで意識がそちらモードに切り替わる。でこに書いた文字を見つけたら『こんなん書いたはるw』と笑ってやったらいい。
もうそのネタはネタバレしたのだから、笑いのネタには使えなくなる、すると雛壇芸人はフリップからその文字を消して次のネタを書くことになるのさ」

その次に書かれる文字が何だかわかんなかったら、また同じことじゃないすか。フリップを奪って自分で書いたりした方がいいんですかね。
それともネタが尽きるまで大喜利につきあうしかないとか?

ラファ「メガホンで『終ーー了ーーー』って叫べば終わるんじゃない?」
笑点じゃなくて内村プロデュースなんだ。

アズ「そう。内村プロデュースだと最後にウッチャンが正解を言うパターンがあるでしょ」
そうでしたっけ。
アズ「正解はもう決まってる。」
えーーーー
正解はどこに書いてあんのよ!?
アズ「さあ、それはプロデューサーの気分次第よ」

ラファ「それは置いといて、ここまで理解したらもうちょっと真面目に瞑想に取り組む気になったかな?」
んーーー。まあそうですね。
ラファ「ったく~、ここまで噛み砕かないと身を入れる気にならないんだから」
アズ「まー、この人の場合プロデューサーの口癖が『めんどくさい』だからねぇ。それもおでこだかおケツだかに書いてあるんじゃないの」
それ、既にシータのセミナーで指摘されてんだけど…
ラファ「いまいちウケなかったから反復ネタに持ち込もうとしてるか、もうちょっと練ろうとかしてんのかな」
ネタ帳没収~!!o(`ω´ )o
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