~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2014年01月18日 (土) | 編集 |
先日、このブログの「闇ステーション」カテゴリを読み返していたのですが。
なぜか。

昔の記事は無邪気にいろいろしたりしてて(?)面白かったり。

んで、この辺の記事が目につきました。
チャイルド釣り

ガーゴイル釣り

闇ステーションというのは、なんていうのかな…
闇世界に作った宇宙ステーション出張所みたいなもんで、闇に迷い込んで出られなくなったエネルギーを保護・浄化して、宇宙ステーション経由でその人の行けるとこへ導くなり、闇にかえりたかったら別に止めないけど…みたいなとこで、施設そのものは既に閉鎖になってて、今は「闇の花園」になってお花畑化してます。
闇の花園についてはカテゴリ内に記事があるのでそちらを。

「釣り」っていうのは闇世界で迷ってる人を紫のランタンでおびき寄せて(?)闇ステーションへ拉致する…もとい、ご案内するという行為でして、
今、たまたまヘミシンククラスタの方のブログも過去分から読んでるんですけど、あの釣りってやつはヘミシンクでいうところのレトリーバルだったのかね?と思いつきました。

自分の過去記事をわざわざ読んだりして、こんなことを思いつくってことは…
そういえば宇宙ステーション自体最近行ってないしなぁ。呼ばれてんのかな?

と思っていたら、当日ワーク担当だった(毎晩カード引いて出てくる人とワークすることになっている)みしゅろんが
「よく気がついたね!!」
ですって。(いまだかつてみしゅに褒められたことってなかった気がス)

このところ、「座るだけでなにもしない」瞑想法が、とても気持ち良くて深く入れるようになり、寝落ちもしないので、宇宙ステーションとか意識してなかったんですよね~。

じゃあ、久々に行ってみるか。
以前だと頭のチャクラから出て上に上がる、シータで言うところの「上昇法」で行ってたんだけど、それで行こうとするとみしゅが
「入口変わったんだよ。こっちこっち」
っつって、連れていかれたのはハートの内側でした。
「意識が拡大したから宇宙ステーションも意識の外側じゃなくて内側になったんだよ」
ふむーん。
(入口変わった時点でお知らせしてくれてもよろしいんじゃないでしょうか…?とちょっと思ったり)

その時は、メタすゎんの執務室とかサンダルフォンのカフェとかでいつものみなさんに挨拶に行っただけで終わりました。

しばらくして、そういや釣りはどうなった、って思い出したところ、即、闇の中へ放り出されたらしく、紫の松明を持って佇んでました。
やっぱやるのね(。-_-。)
既に明かりに誘われて数十人ばかし周りに集まってきてます。

さて…以前だとここで闇ステーションへ誘導してたんだが、闇ステはもうなくなってるし、ヘミシンカーじゃないからフォーカスいくつとか知らんし(数字は一桁までが限度)。
と思ってたら、どうやらシータで言うところの第7層へ直で送っちゃっていいということらしかったので、松明の火を集団の周囲にバーっと巡らしまして、その炎が螺旋状に集団を包んで巻き上げるようにして「神の光の元」へ送りました。

炎に包まれた人たちは当然パニックですw
私も集団の真ん中にいたんですが炎は熱さはないものの、ビジュアル的にはショッキングなものがあったかもしらん。
「落ち着け落ち着けーい、炎からはなれて内側へ詰めなさーい、闇からの脱出がこの程度の浄化で済むなら安いもんだと思えやー」ってゲキを飛ばしていたような(鬼)

んで気がついたらまた1人闇の中に松明持って佇んでいる。
あれ~一緒に7層へ行ったつもりだったんだけどな~…まだレトリーバルする人が残ってんのかな~、人の気配はしないけども…
と思ってふと上空を見上げると、
巨大な爬虫類が背後で鼻息荒くしていました。
いわゆる「志村、うしろうしろ~!!」状態だったわけですね。

曰く、さっき釣りした人たちのネガティブ想念を食って生きてきたのに、私が上へ上げてしまったので、どないしてくれんねん、ということのようで、むっちゃ怒りモードいわゆる激おこのようでした。
ハイハイ、っつって爬虫類の周りも油をまいて火をつけ、螺旋状に燃え上がらせて7層へ送りました。

今回はこの辺で終了ということでした。
たまにはやっといたほうがいいのかも知らんね、レトリーバル。
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