~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2014年08月23日 (土) | 編集 |
薬メモ:
 朝:エビリファイ
 夜:レクサプロ、トレドミン、レンドルミン、ガスモチン

前回メモから、トレドミンが追加に。セロトニンとともにノルアドレナリンの濃度を調整するのだとか。
で、途中メイラックスをなくしたら、昼間の眠気が解消されたついでに、夜眠れなくなり、レンドルミンが入りました。たまに夜中や早朝目が覚めたりしますが、何時間も眠れないとか昼間寝倒してしまうとかはなくなりました。
もうじき復職の段取りをしないといけないんですが、会社から日程の知らせ等は入らず、次の定時連絡で決めるんでしょうな。
まあ、今一応落ち着いてるから、復帰するんだろうと思いますけど…はてさて。

で、スピ的なことはどうかというと、
社会的にみると「スピに傾倒して失敗した人」みたいな図になっていそうなんですが、私的には以前、休日に風通しのいい部屋で床に寝っ転がって
「こうして風を浴びながら家でゴロゴロしている時間がもっと増えてほしい」
と願ったので、間違いなくそれは叶ったわけです。
その願いが最優先されたのはどうなのかというところですが…前に書いたように潜在意識との連携がいまいちだったため、願いリストの中で潜在意識と一致したのがこれだったんでしょう。
金銭面も、休み中でも会社から基本給は出ていますし…そんな仕組みだったの知らんかったわ。ありがたいことです。

精神科系の薬を飲むのも、当初はためらわれていたんですが、飲んでいたらいいこともいろいろありました。爪を伸ばせたりとか、話をするときの緊張度合いが少し軽くなったとか…
たまたま副作用があんまりなかった(眠いとかくらいで)ためもありましたが、一時的に薬飲むのはアリだなと。
薬には確かに内臓への負担とかリスクもありますけど、薬で生活を立て直すことができるのであれば飲んだっていいと。
離脱が難しいという話も見かけますけど、飲まないとしんどいうちは飲んだらいいのではないか、という軽い気持ちになりました。
本当に薬やめたければその時はそれこそ代替医療とかヒーリングとかに本気になるだろうし。

そう、「ヒーリングで何とかしたい」と思ってるうちは本気じゃないんだなって思いました。
薬だって何だって有効なら使ってでもこの状態を何とかしようという覚悟が今までなかったんだなと。
「何だって」つっても合法的なやつね。
あと自分用のチャネリングはやっぱあてになってなかった。特に未来予測は聞いちゃだめだな。
あてにしちゃいけないけど一応以下のような会話が…

ウソツキめ。
メタすゎん「ついてないよ」
ついたよ。「今世では病気という手法は使わない予定」かなんか言って。
メ「『病気と診断される』ことと『病気になる』ことは違うもん。」
ちがわねー!実際体がしんどかったらそれは病気なんだよ!!
メ「なるほど」
幼少のみぎりよりわずらっていた癖も、各種セッションやらワークショップで言われたことも病気だったんですよ結局。痛みくらいは散らせるようになったけど、三次元的に表にあらわれてしまった病気にヒーリングで対応するには覚悟が足りなかったんでしょうか?
メ「そう腐るな。事前に願った方向でないにしろ、人生は転換したわけだから」
ラファ「そうそう、薬飲んだっていいから今は養生養生」
薬は大丈夫なんですかね?
ラ「飲んでもいい効果だけいただけるようにするくらいの調整は可能だから」
あそう。でも自分でもなんかそんな気はしてるんだよね。自分の傾向として「肉でも野菜でもジャンクフードでも、食べたいもの食べてもいい体」をもらったという自覚がある…加えて最近はチョコレートへの欲求もなくなっているし。
ラ「必要なセッションやセミナーは6月までに受け終わっているしな。安心してしばらくぷらぷらしていたまえ」

ラ「そういえば、セロトニン不足で覚醒した人物がいたろう?」
あ、そういえば。

ということで雲黒斎氏のブログを読み返してみましたが、冒頭で「薬の影響で脳のチャンネルが変わって雲さんの声が聞こえるようになった」って書いてあった。

そんなかんじで…あまり懲りていないようです。
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