~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2006年11月09日 (木) | 編集 |
スピ的なプロフィールはリンク先の「イントロダクション」に書いてありますが、ドリーン・バーチューの著作をきっかけに自動書記もどきみたいな形で高次の存在とのコミュニケーションを試みております。

えーと…「フツウの人間が大天使と会話できるわけない、そういうのは低級霊が天使を騙ってるのだ」ってよく霊能者の方が言ってますけど。
まあそういうケースがなくもないだろうけど。私は判定できる立場でないので、あくまで「自分にこういうことがあった」っつうことしか書けないけれども。
しかし30年以上生きてきて低級霊とやらもいつでもコンタクトしようと思えばできたわけだ。子供の頃コックリさんの亜流とかやってたり(コックリさんじゃなく「エンジェル様」だか「キューピッド様」だかだったのが幸いしたのかな)、オカルトな本とか読むの好きだったし(読んだあとでおっかなくなるんだけどさ)、隙だらけだったわけで。しかし30過ぎて石集め始めるまではなーんもなかったわけで…。
あくまで推測だけど、私の場合師匠その他のガードが結構堅いんだろうな~。
ありがとうござんす(-人-)
まぁ、端から私を見てどうだかは知らない、もしかしたら悪霊に憑かれてるように見えたりするのかもしらん、いい年こいて独身でとか不幸そうに見えたりしてるかもしらんけど、自分としてはやりたいことやれて、むしろ恵まれてると思っているから、大丈夫。
本当にヤバかった時にはちゃんとハッキリ助けてもらったしね。「何月何日までにこちらで解決するから、それまで動くな」って言われて、ホントにその日付に状況が変わった、とか。

でもってこれまた推測で、見えない存在とは脳内筆談で会話してるつもりだけど、間に誰か通訳的な人をはさんで、その人がサリバン先生よろしく文字で私に伝えてるんかな、という気がする。
それが誰なのかわからないんだけど。相手によって筆談のタッチが変わることもあるし。
……と思ってて、今さっきその通訳の存在にも話をふってみたけど、何やら思いがけない展開になった。

自分は特定の存在と脳内筆談してる体(てい)でいたけど、どうも間に通訳がいるらしい
ということになり、その通訳さんに話を振った。
それについては、のちのち裏が取れてから=対話の内容に信憑性がもててから書こう、と思ったんだけれども、どうもここに書かないと、つまり信憑性を疑ってるようでは先に進めないんではないかという気になってきた。
なので忘れないうちに書いておこうかと…。引き続き、生温か~い目でお付き合い下さい。

旧ブログで、師匠との会話の記事を投稿する前に、最後にもう何行か書き足していたんだけど、これはちょっと伏せておこうかなと思って数行削除したんス。
そのとたん腰から背中にかけて衝撃が。ぐぁ、消さない方がよかったのか?
それ以来腰やらお腹やら背中やら頭やら、ズキズキズキ…ちょっと勘弁してくれ。それとも何か内臓疾患…?それにしては痛みがあっちこっち移動が激しい。体を痛みが縦にぐるぐる回ってるかんじ…。
お腹と背中にレイキしながら、なぜだかこの通訳問題について確認しておかねばと思ったので、ぐぐぐ、とか言いながら聞いてみた。

<----電波ここから---->
とりあえず、師匠に聞くか。まず、この筆談って通訳入ってる?
「Yes」
師匠が通訳してんの?
「No」
………。師匠じゃないんですか?
「ちがう」
(何だ。てっきり師匠かと…根拠はないけど)
じゃあ誰が?悪いヒトじゃないよね…??
「天使」
天使…?ナニ天使?
「mumumumu」
ムムムって何だよ…?(※ローマ字でやり取りしております)
通訳がつくってよくあることなのか?どうして通訳越しに対話するようになったの?
「それはmumumumumu」
だからムムムじゃねえ。うーん…あまり詳しくは言えないことなのかな?じゃあさ、その通訳天使と話できるでしょうか?
「Yes」

通訳の天使さん、ちょっといいですか?
「……Yes」
(なんか着ぐるみの中のヒトが出てきたみたいな気まずさだな)ほんとにあなた天使なんですか?
「Yes」
(ひとととりお約束の3連続質問チェック)
じゃあ、天使なんですね。失礼しました。
「いいえ。…もういいですか?」
(ヤなのかよ)や、もうちょっと聞きたいんですけど。なんで私の通訳してるんですか?
「それはあなたがそう決めたから…」
つまり生まれる前に、見えない存在とのフィルターをやってくれってお願いしたってことですか。
「Yes」
悪いけどまったく覚えてないんだよね…。もし、仮にですね、通訳なしで相手と話したいって言ったら、どうします?
「それは喜んで解放しますよ」
(やけにあっさりしてんな)解放って、何を?
「能力を」
それは見えたり聞こえたりな能力で…?
「Yes」

そ れ は そ れ で び び っ た り
なんかしちゃったりして。

うーん、でも、このまま相手が誰なのか判然としないまま会話するのも、まったく会話なしになるというのも、嬉しくないんだよね。最低限相手が誰かくらい判別できるとありがたい。
そもそも解放とやら、されたところで、ほんとに自力でわかるようになるもんなんスかね?
「Yes」
通訳しなくなったらあなたはどうなるんですか?お役御免?
「引き続きサポートする予定です」

ええい、もうこうなりゃなるようになれだ。通訳抜きでも上の人たちとコミュニケーション取れるようにして下さい!!
「Yes」
そしたら続いてた痛みがフッと楽になってしまった…。
なんなんだ(`Д´)

……。で?これで上の人たちと話せるんですか?
「急には無理です。大丈夫、すぐに慣れますよ」(まだ筆談)
あ、そっすか…あの、それで、ほかにアドバイスとかは…
「私は少し休みます~~」(フェイドアウト気味に)
あ、ああ~、ちょっと待って…いや、今までありがとうございました。こんなものしかないけど召し上がってゆっくり休んでくだせぇ~。と、おやつのクッキーにレイキしてお供え(笑)(最終的には私が食べるがな)

<----電波ここまで---->

このぶっちゃけなワタクシですら書くのをためらったのもご理解いただけたんじゃないかと。これで結局進展しないままだったら本当にただの妄想でFAだからね~。しかし前述のとおり、ここに書かないと認めたことにならないみたいなので…。
書 い た ぞ オ ラ ァ !!
ば っ ち こ ー い !!!
みたいな…。

アファメーションでもしとくか…。
「私は高次の存在から必要なアドバイスを受け取れています」
もいっちょいっとくか…。
「私は自分のエネルギー的変化を確認するのに『痛み』を使う習慣を手放します」
ホント勘弁してほしいわけで。実際の怪我や病気の時は、別ですよ。ええ。
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テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体
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