~ ウキウキ☆RaiseMeUp 内なる炎を燃やす魂実験房 ~
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2007年03月09日 (金) | 編集 |
これは公開する予定がないけど忘れないうちに書いておく。
(公開しちゃったけど(笑)/2008.07)


ごにょごにょと用事をしていると
「地上のことは、地上の人に任せなさい」
というセリフが……。
ええ(゜Д゜;)おいらも、一応地上の人ですが……。
「違うね。地上の人というのは『地上にいる人』ではなく『地上を担当する者』ということだ。グリッドにも現れていたろう?あなたは天に意識を置く方がスムーズに生きられる。あのリーディングはただのたとえ話でも御伽噺でもない、れっきとした高次から降ろされた情報だ。軽んじるべきではない」
あれは「2006年のグリッド」だったはずなんスが……。
「三次元でもがく時期は2006年で終わりという意味のグリッドだ。
あなたは他の人のように天使やガイドが日常生活の細かいことに口を出してこないのは、自分に使命がないからだと言っているが、それはひとつの見方ではあっても充分ではない。あなたの優先事項は地上で完璧に美しい生活を送ることではないからだ。
グリッドのリーディングでも言われていたように、あなたは放っておいても三次元での最低限のことはやる人だ。情報収集は適度にするし、掃除も臨界点が来る前にはするし、1人の食事の時ももうおかしなものは食べないだろう。本当に最低限だけどね。もっとまめにできるに越したことはないが、優先順位としては高くない。1人1人の一挙手一投足を監視しようと思えばできないことはないが、非効率的だからな。私たちのエネルギーに限りはなくても、効率よく使いたいものだ。
今程度の生活は自動運転でこなして、やって欲しいことが他にある。なに、24時間拘束しはしないよ。
『地上に天国をもたらす』……下から上のものを引っ張り降ろすより、上から下へ降ろした方が効率がいいと思わないか?本来は上とか下とかいうものでもないが、あなたにわかる表現で言うとこうなる」
ええええ((((゜Д゜;))))ていうか、天に意識を置くったって、私がイメージしてるのは私の真実かもしれないけど、他の人にとってはそうでもないかもで、その中で何かしたからって世間的にどうこう……
「あなたが『イメージ』と呼んでいるものは、あなたのフィルターはかかっているが、アクセスの源はひとつだ。それにあなたも宇宙の一構成物だ。なぜ自分が宇宙に影響を与えないと言える?
あなたの望みである、地上の人1人1人には直接関与しない、さり気なーい草の根的活動だよ。願ったり叶ったりだろう?」
だいたいそもそも、あーたは誰なんスか。この口数の多さはミカエルさんか、若師匠か……
「私が誰かなんてたいした問題じゃない。その2人のうちどちらか、と言っておこう(笑)」
いやいや、たいして問題あるよ!
こういう時不便だから、アンテナの精度を良くしてくれって言ってるのに……あー、「食生活と瞑想」しかないのか……。

その、ミカエルだか師匠だかが両手を広げて「こっちへおいで」というので、イメージの中で歩み寄る。
ハグしながら、
「大丈夫、出来ないことは何も降りかかりはしないよ」
とか言いつつ、背中に回した手で体をなでる……
……なんか、首の後ろ側で、「ばっつん」って派手な音がしましたが……。
「スイッチを入れたからね♪」
こ、このやろ~~。ジゴロくさいまねを~。何のスイッチ?

さっき、いきなり回線が切れた理由。
「外部からのアクセスがあったので遮断した」とな。
そういえば、3次元で肉体を持ってる者及びそれ以下の存在が、私の(顕在の)許可なくオーラやハイヤーセルフ等等にアクセスしようとしたら遮断して下さい、って頼んだことあったわ。
「今、宇宙ステーションへのアクセスに使用しているのは、公衆回線のようなもの。誰でも簡単に傍受できるし、アクセス元を辿ることもできる。
これからの活動のために専用回線を作ろう」
へ、そんなもん作れるんすか。どうしたら?
「睡眠中にこちらで処理する。今日は早めに寝なさい」
うーい、了解~、しかしこれだけは書いておかねば。
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