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~ 内なる炎を燃やせ 燃焼系人生ワークブログ ~
2010年03月15日 (月) | 編集 |
週末は終末っぽい夢が続いた(ダジャレ自重)。

ひとつは、ビルの中に小さい街があるような建物の中で、働きながら共同生活をしていて、知り合いの男性と小さい女の子とで、外部施設の大浴場みたいなとこへお風呂もらいに行ってたら、スピーカーから「これから外国から攻めこまれるので自宅に戻るように」と放送が。
あわてて着替えて帰る。男性は着替え中は手伝ってくれてたけど、結局女の子を連れて先に逃げたらしい。

建物の入り口は既に銀色の装備の機動隊が固めていて銃を構えている。住民は入れてもらえるらしく笑顔で通される。
住んでいた4階は破壊されたりはしていないが、だいぶ様変わりしてしまってて、男性と女の子も、一緒に暮らしていた二人(うち一人は兄)も行方知れず。

住むところもなくなってしまってふらふらしていたら、よその窓から兄の顔が見えて(建物の中に更に家っぽい仕切りがある)、あわてて駆け寄ったら似ても似つかない人形だったり。
でもそこの主に、この人形が兄に瓜二つで、という話をしたら、住まわせてもらえることになったり。
そのまま、外で何が起きているのか知る手立てのないまま暮らす、という話。

その兄の顔がうちのケイリンだったり(人形ブログ参照)

起きたあと、うーん、と唸ってしまったよ。。。




2010年02月23日 (火) | 編集 |
「産気づく夢」というのは時々見たことがあり、そのたびに毎度鮮明だったりするのでビビります。
実際の出産経験はないですが。

壁も床も家具も真っ白なマンションに住んでいて、何かいきなり「もうすぐ生まれそうだ」ということに。
それまで妊娠していたことにも気づいておらず、ということは何の準備もしておらず、でも何か呑気に「会社休めら~」みたいに家でポゲポゲしている。

母親が病院に電話して「本来なら山中湖の病院に入院するところだけど、先生がたまたまこの近くに来ているから、すぐ診て貰えることになった」というようなことを言う。
で、その後すぐその先生が往診に来てくれる。自分で玄関まで出迎えに行ったりして。

ググると、出産の夢は状況の転換を表す、としているサイトが多い様子。
赤ちゃんがかわいければ吉夢だし、そうでなかったり死産だったりすると喪失を表すらしいが、大抵赤ちゃんが出てくる前に目覚めちゃうんだよね~。



2010年01月11日 (月) | 編集 |
今年に入ってから、妙にリアルな夢を見ているんだけど、起きると覚えてない……(笑)
特にこの連休中は、風邪気味で眠りが浅いのか、いろいろ見ています。

今朝方見たのは結構覚えていて、

紺と黄色を基調とした、グレーがかった画面の、アニメ調の画面。絵柄は「レイトン教授」っぽい?
いろんな種族が共生している世界の中で、地下組織っぽい人たちがいろいろ情報収集をしている。
その組織に属する少女の家の床下にドラゴンが潜んでいて、少女が収集したハードディスクみたいなのを床下に貯めていき、よきところでドラゴンがまとめて持ち出すという計画をしていたが、少女の小さい弟がドラゴンを見つけてしまい、強行脱出。
軍隊とかが出動する中を空飛んで逃げるんだけど、あまり高く飛べない。軍隊は身長3~4mくらいの巨人兵なので、捕まれそうになりながら何とか仲間のところまで逃げる。
少女は仲間の手引きで屋上からパラシュートで飛び降りて逃げる。軍が石つぶてみたいなのを投げて来るんだけど、花見客に紛れて逃走。

アジトはある建物に巨人族、小人族入り混じって暮らしている。国からはテロリスト集団認定されているっぽい。実際何か破壊工作っぽい計画を立てているらしい。「月を交換する」みたいなセリフを最後に終了。





2009年09月20日 (日) | 編集 |
久々に、夢見ました。

メタさんだかレイのヒトだかハッキリしないけども、


  楡居
2009/09/15~ ******


と書かれたメモを手渡してきて、ご丁寧に日付を指差しながら
「この日からホニャララだからね」
と言って、「じゃ」と超笑顔で去って行く


というもの。
「******」の部分は何かが書かれていたのでしょうが、なんだかはわからず。というか夢の中でも「******」にしか見えてなかったような……。

別の行だったか別の紙だったかに、別の人の名前と日付が書いてあったような気がしなくもないけど、覚えてません。

日付指定の夢なんてはじめて見ましたよ。





2009年04月05日 (日) | 編集 |
久しぶりにくっきり夢を見たので。

どこかのホテルに何人かで集められている。
何の用だかわからないけど、同年代くらいの女性たちと、グループを組んで、ディスカッションしたりフィールドワークをしたりしたらしい。
いろいろあって、解散ということに。
私はのわさんと一緒にチェックアウトカウンターへ。(勝手に登場させてすいません(笑))

が、何やら「ホテル内で買ったもの」を申請しないといけないという話になり、それでのわさんの手続きをしていた係員がもたつきだして、もう1人の女性の係員がなぜか文句をつけてきて、「そういう言い方ないでしょ」とこちらも応戦したり……
夢の中でこの手の手続きがまずすんなりいかないのですな(笑)
のわさんのが終わって私の番に……と思ったら、横から何やら、男性が係員に紋章を見せて、そのまま奥へ案内される(昔でいうところの警察手帳、今のパカッてやるあれは何ていうんだ?)。
で、「調査が入ったので、しばらく業務はストップです」と……ガサ入れ!?
そこはホテルのチェックアウトと飛行機のチェックインを兼ねているようだったので、のわさんに「手続きが遅れているので搭乗時間が来ちゃったら先に乗ってて下さい」とメール。

その後手続きはどうにか終わったらしく、のわさんと合流。
飛行機に乗るものと思っていたら、合流地点はなぜかうちの最寄の私鉄駅(笑)これで空港へいくのかな、と思いつつ乗り込む。
座席はチラホラ空いていたのだが、のわさんはなぜか、既に人のいる向かい合わせのボックス席へ。
そこに座っていた男性となぜか和気藹々で、車窓の田園風景など眺めて過ごす。
山羊小屋が林立している田舎っぽいところで、その山羊小屋というのが、一頭につき一棟与えられているらしく、ちっさい小屋がたくさん立ち並んでいる。
その山羊小屋地帯の近くで、これまたなぜか3人で途中下車することに。

ヨーロッパ風の石畳のある、全体にグレーの古ぼけた田舎の町というかんじ。
降りたはいいが何をするんだろう、と思っていると、のわさんが何やら落ちていた紙を拾い上げる。ビラ配りが配っていたお店のチラシらしく、多分食べ物屋さんかなにかだろうから行ってみよう、ということに。

すると、視点が変わって、その3人の様子が俯瞰で映し出されたモニターを見ながら
「フフフ、まんまと」
とほくそ笑んでいる人が。
そのお店へ誘導しようとしていたらしい。

また、なんだかなー(笑)

2009年01月28日 (水) | 編集 |
超久しぶりに、アメシストを握って寝た晩に見た夢。

夢の中でマンガを読んでいました。
マンガというより、劇画?ゴ○ゴ13ばりの、スパイもののハードボイルド。
主人公はトレンチコートに……なんていうんですかね?いかにも探偵風の帽子をかぶった、某国の敏腕スパイ。
街を歩いている後ろ姿をずーっと描いてある。時々実写モードになったりしつつ、赤レンガの建物の裏口を入っていく。
そこは大きなホテルで、地下に主人公の隠れ家がある。螺旋階段をずーっと降りていって、階段の上から、誰かの視点であとを追っている。
別のスパイが尾行しているのでした。

仮に主人公スパイをA、尾行している方をBとして……。
Aの隠れ家の入り口はそれなりに仕掛けがしてあるのだけど、あっけなく破られ、Bに踏み込まれてしまう。
椅子に後ろ手にしばりつけられるA。
B「フッ……ざまぁねぇな。」
A「……俺をどうするつもりだ」
B「さぁて……どうしてくれようか」
と言いつつ、机の上のノートパソコンに手を伸ばすB。
A「そいつには大した情報は入ってないぜ」
B「そうかい。しかし俺は今あんたの持ってる情報に興味はない……興味があるのはあんたへの復讐だけだ」
A「フン。復讐だと……?」
B「そうやって冷静でいられるのも今のうちだ……こうしてくれる!」

ばばーん

B「パソコンのブラウザをIEからFireFoxに変えてやる!!」
A「なっ……やめろぉ!!(カスタマイズし直すのめんどくせぇ)」

抵抗むなしくFFに変更されてしまったパソコン。

B「フォーーー!火狐サイコー!!火狐世界一ぃ~!!」
A「………」

……で、私はこれを読みながら、
(これブッ○オフ行って全巻集めようかな……でも70巻くらい出てるから置き場がないな……100話おきくらいに節目になる話があるからそこだけ読めればいいんだよな……それの載ってる巻だけ集めようか……)
とか考えている……

……何だー?この夢。
何が「火狐最高」だよorz

2008年09月22日 (月) | 編集 |
あー思い出した。1つめの夢。

友達と一緒にフランスに旅行していて、なぜか見知らぬ男性も1人くっついてきている。
あまりフランスっぽいところじゃなかった気がするが(笑)行ったことないのでようわかりまへん。すごいごみごみした、迷路のような市場で迷子になったり(定番・夢で迷子)。
で、当初はわりと広々した宿の1人部屋にそれぞれ泊まっていたんだけど、次にその友達と合流したのは別のせまーい安宿で、どうもその友達と男性がトラブったようで、友達はこっちの宿に移りたいという。
いいけどさー、私もこっちへ荷物移せって?めんどくさ。かといってその男と同じ宿に2人で泊まってるのも変だし、部屋は別だからいいのか、3泊4日しかないんだから我慢しろよと思ったり。
で…なぜか、手の中にちっこいこげ茶色の子猫がいる。ハムスターか?みたいな大きさでタヌキみたいな変な顔なんだが、一応猫らしい。やけに自分になついている。
友達によれば、パリでオラソマやヒーリングのサロンを開いている知り合いがいて、その人が飼ってくれるという話になっていて、そこんちではその猫専用の個室も用意できるとか言っているので、そのようにすべきなんだろうが、その知り合いの人はこの子の飼い方を理解しているのだろうか、とか不安に思っている…

というもの。
んで、何で思い出したかっていうと、夢から覚めた後、ステーションで、この猫がなぜか実際手元に居るので面倒見るように、という話になったのを思い出したので……
それも今朝まですっかり忘れていて、通勤電車の中で「はっ、そういえばあの猫はどうなった?」と思ったら、一応まだ居ましたがちっこく消えそうになっておった。
忘れると消えちゃうのか?

育てるとどうなるのかもさっぱりわからんわけですが……。
とにかく、また忘れないように書いておかないと。
名前はラムちゃんです。